ここではブラクラチェッカーを「使う」事に関していろいろと書き連ねています。要するに私はあまり難しい事は嫌いなんで,思いつく限り自由に使って下さいって意味だぜ OK ?
でも悪用は厳禁です。あとハカーこわい (>_<)
URL を入力欄に入力し,check します。直接その場で診断される場合もあるし,実際にデータを取得して調べてみる場合もあります。->ノートンを使っている場合;
次のような URL は自動的に調整されます。
Norton Internet Security をお使いの場合,「実際にデータを取得して検査します。。。」のような画面から先に進むことができないかも知れません。ブラクラチェッカーのイタズラ防止機能が,NIS のプライバシー保護機能と反発しているのです。喧嘩上等。これを回避するには,NIS を次のように設定するとよいようです。
オプションをクリック。
↓
拡張オプションをクリック。
↓
「サイトを追加」をクリック。
↓
cgi.coara.or.jp と書く。
↓
右側にある「プライバシー」のタブを選択する。
↓
クッキーと参照元を一方通行マークからグリーンマークにする。
これは掲示板「ネットワークセキュリティ@2ch掲示板」から引用,少し手を加えたものです。( 私自身は使っていないのでちょっと調べがついていませんが ) これはおそらく他の cgi.coara.or.jp サイトに対しても NIS のプライバシー保護機能を無効にする事になるんじゃないかな? 充分にご注意を。
何をどこに貼ったって私は関知しないんで夜露氏区。
「フレーム内リンク」は基本的に著作権法違反だと結論付けられていますが,私が管理するコンテンツに限ってはあまり気にしなくてよいですよ。。。ただし「フレーム内リンク」を目撃した internet 初心者さんが「『フレーム内リンク』って問題ないのかー」と誤解するとマズいので,どこかに「許可を貰いました」とか書いておいた方がいいんじゃないかなと思ってます。個人的に。
ブラクラチェッカーは必ずしも正確な情報を提供しているとは限りません。「100 % 信頼できるわけではない」という一文があると良いかもしれません。ご協力よろしくです。あと,ご協力ありがとうです。
必ずしもこれらの URL が永続的なものとは限りません。移転した場合は可能な限り可能な場にて告知しますが,その告知を探さなければならないかもしれない罠。
雑誌掲載だってもちろん自由です。
バナーはこちら。thanks to 四季-san!


こういう使い方もアリ。流行の模様 <- 虚偽
使い所やデザイン等はあなたのセンスが要求されます。あと html は正しく使いましょう。k|m は xhtml を勉強しています。わらい
<a href="http://www.jah.ne.jp/~fild/LBCC/lbcc.cgi?http://www.minima.ne.jp/"
title="BrowserCrasherChecker"
hreflang="ja"
lang="ja"
xml:lang="ja"
>http://www.minima.ne.jp/ を検査する</a>
<form action="http://www.jah.ne.jp/~fild/cgi-bin/LBCC/lbcc.cgi" method="get">
<fieldset>
<label for="url_input">URL :</label>
<input type="text" name="url" size="80" value="" id="url_input" />
<input type="submit" value="Check" />
</fieldset>
</form>
HTML4.x,xhtml1.x の form 要素の enctype 属性は省略可能です。記述する場合でも application/x-www-form-urlencoded 以外は指定しないで下さい。
アイデア次第ではこんな感じのモノを作る事ができます。
これから新しく何かを作るなら,こんな手段も:
Windows ならば特に:
ShellExecuteEx() でブラクラチェッカーにアクセス -> いつも使っているブラウザが自動で立ち上がるIWebBrowser で IE コンポーネントを使っているフリーウェアだろうがオープンソースだろうが商用ソフトウェアだろうが,とにかく自由にご利用いただけます。