敬老の日と共に秋の訪れ
敬老の日の集い

[敬老の日の集い]
秋の風景

[秋の風景]
秋の風景

[秋の風景]
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2 2012年09月21日のメモ
 ・「敬老の日」も過ぎてふと気がつくと、吹く風もさわやかになっている。
  空の雲も秋の雲である、つい先日まで暑かったのにいつの間にか秋にな
  っていますね。
 ・ところで「敬老の日」は、国民の祝日に関する法律によれば、「多年に
  わたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」ことを趣旨とし
  ているとの事です。この祝日の名称も最初は「としよりの日」で制定さ
  れたのだが、その後昭和39年に「老人の日」と改称され、さらに今の国
  民の祝日「敬老の日」となった経緯があります。「としより」とか「老
  人」などの言葉は印象が悪いって事ですかね。敬老という言葉には老人
  を敬愛し、長寿を祝う意味が込められているということです。
 ・地区でも敬老の日は「しあわせクラブ」(老人クラブ)の役員さん達が
  手配やお世話をして公民館でメンバーの集いがありました、地域のこの
  様な懇親の場は良いことだと思います。
 ・私もこの歳になるとふと気になります、「老人って何歳から?」国の統
  計等の分類では65歳から老人となる様で・・・あ−あとすこしか!

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