2017年5月2日:5月例会大分友の会の「経済を考える」

部会記念品の見本を例会の前に見合いました。

例会の中でも記念品についての報告があります。

5月の読書は「数の恩寵」です。当番最寄のリーダーの小野さんが光敷最寄の説明をしました。高年会員が何も出来ないからと退会を考えていたこと、お家の方とも話し合って在会を決められて元気を頂いた喜びを話しました。

例会の朝の始動は早いです。

総リーダーが、男女共同参画事務局から送られてきた月報を見せています。大分友の会も参加した「うめはるフェスタ」での「U6ひろば」の写真が数枚載っていました。

5月例会 当番光敷最寄、
       当番委員:原田

プログラム
讃美歌537番、読書:「数の恩寵」
内容
・大分友の会の経済を考える
  2016年度決算、2017年度予算部会実務から報告
家事家計講習会のこと
大分合同新聞連載記事のこと
災害支援から今年度の方針
火災予防管理組織について
総リーダー報告、各部各係より
実務報告:出席33人、託児無し
野の花の姿

例会セール:わさだ、竹田、佐伯
例会食堂:豊府最寄

鶏めし、かき卵汁、大豆コロッケ昆布と大根のサラダ、人参ゼリー

写真・文責:永野 

玄関ロビーでは例会セール、食堂では例会食堂準備が忙しく始まっています。

総リーダーの「一人ひとりの大切さを分かり合える大分友の会」、との願いの元、準備会をした光敷最寄でした。
左から田中さん、安倍さん、総リーダー松村さん、小野さん、甲斐さんです。