2014年12月9日:12月例会「感謝」
12月例会、二学期の大きな働きを終えて、今日は感謝の例会です。
敷戸最寄が例会食堂の準備をしています。 
玄関には子ども友の会の小学生たちが作ったクリスマスカードが並んでいました。  
例会セールです、友愛セールの時の作品も並べています。  
 託児ルームです、まだお友達は来るかな?お母さんは何をしているかな?ちょっと心細いな〜といった面持ちです。  
♪♪牧人ひつじを守れるその夜〜〜 ?という感じのかわいい羊が飾られています。赤いホーリーの実や、松ぼっくりが置かれています。
 
讃美歌111番を 皆で歌ってから例会が始まりました。 
 今月の例会当番はわさだ最寄です。読書は羽仁もと子著作集「人類への贈り物」真理のかがやきからです。  
総リーダーは、家事家計講習会、友愛セールが終わったこと、家計簿を広める大切な思いの中で、家事家計講習会の準備が出来たか、更に思いを公開最寄会で伝えて行きたい、と話しました。
 友の家には、20年近く前に当時の子どもを持つお母さんたちが作ったステンドグラスのキリスト降誕の絵が窓ガラスに貼られています。  
読書感想です、わさだ最寄の最寄リーダーです。「魂の成長のために、神様が下さったクリスマス、見えないものを大切にすることを教えて下さっている、一人一人の個性を生かしつつ働きの家計会、セールを終えることが出来た。人一人おるは良からずと友の会を作って下さったことに感謝します。」 
20代から80代までの会員8人のいるわさだ最寄は、とても元気の良い最寄です。80代の会員は、のびやかに成長をしている若い人たちは頼もしい。窓に貼られたステンドグラスは、大分友の会の大切な宝物と思うと、話して下さる。   
 感謝の例会、先ほど、終わった家事家計講習会の報告です。実務リーダーが数の報告をしました。
内容リーダーは、スローガン「選び取る・・・」という言葉を家計簿を通して伝えたと思う。入会希望者を頂けなかったことは、残念だが、今後とも公開最寄会などにお誘いして伝えて行き、仲間になって頂きたいと思う。   
入会1年目、家計実例になった会員は、率直な感想を述べました。自分が実例になるなんて思わなかったが、皆さんに助けてもらいながら、予算がたち、話すことが出来ました。 
友愛セールリーダーから数の報告がありました。   
その後、オルガンの演奏に合わせて、クリスマスの献金を行いました。 
続いて祝会です。全員で、テーブルセッティングをしました。 今日の例会食堂当番は光敷最寄です。
献立:シーチキンピラフ、白菜スープ、豆腐ハンバーグと野菜、白菜と柿のサラダ、シフォンケーキ生クリーム
 
 彩のきれいなお料理、真白のクロスの上に並べます。クリスマスオーナメントをところどころに置いて、皆で食事をします。
梶川さんが、祝会の前のお祈りをしました。この一年のお守りを感謝しました。  
 
出席者の皆さん、笑顔です。 これからも元気で歩む大分友の会でありたいです。
12月例会テーマ 感謝  例会当番:わさだ最寄
讃美歌:111番       当番委員:梶川
読書:人類への贈り物 〜心理のかがやき〜
感想:総リーダー、わさだ最寄
内容 :感謝
 家事家計講習会を終えての報告
  内容:後藤K、実務:笠井、原田、会計、実例者:佐伯
 友愛セールを終えて、
  友愛セールリーダー、実務クリスマス子ども友の会のこと
支援のこと、
クリスマス献金、讃美歌103番奏楽:江藤
家計報告について、 家計:後藤K
総リーダー報告

各部各係
実務j報告、出席39人、託児2人、係2人託児当番:明野
例会セール:全員


祝会 お祈り:梶川 献金報告:公共梶川
 写真:watanabe&mie