ドストエフスキーに関する
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(20/01/19更新)

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再掲載の過去の一連の投稿記事

アリョーシャという人物について(1〜30)

byクローバーSeigoミエハリ・バカーチンElecenigma、ユキ、ぼんやり読者


『悪霊』でドストエフスキーがスタヴローギンという人物を描いた意図 (1〜21)
by Seigo、ミエハリ・バカーチン、大森、佐藤、ヘクトルの涙、サロンパス、KYOUKOたん、enigma


ドストエフスキーのユダヤ人批判(反ユダヤ主義)のこと(1〜21)
by Seigoミエハリ・バカーチン kaKazan、「Old Man in the Corner」 オドラデク


ドストエフスキーにおける「自由」の問題(1〜10)
by 佐藤、Seigoブーニャン、カメ、確かな現実、他
「自由」について(1〜19)
by Seigoあさの、「SEXYFM.」、smokyD


『白痴』を読む (1〜3)
by kawati


『悪霊』の中の「明」の部分について (1)
by Seigo


<魂のリアリズム> (1〜3)
by 佐藤A、カメ


二つの沈黙 (1〜12)
(維摩居士の沈黙と『カラ兄弟』のイエスの沈黙)
by うなぎ犬、Seigo


ドストエフスキーと仏教 (1〜8)
by Seigoミエハリ・バカーチン



過去の投稿記事の事項・一覧
(19/11/17
更新)
 
〔以下のAZ

は最重要な事項。は重要な事項。はユニークな事項。は、今後、投稿を求む事項。
※、いまだリンクさせていない以下の過去の主な投稿記事の事項は、今後追って、リンクさせて閲覧できるようにします。

A
、ドストエフスキーに関する各テーマ

 

( 宗教方面のこと )

・ドストエフスキーと聖書

・ドストエフスキーとキリスト

・ドストエフスキーの信仰のこと  

 

・ゾシマ長老の教えのこと

 

・ドストエフスキーの「神なしの〜、神のない〜」という見方について

・「神のない世界ほど恐ろしい世界はない」について

 

・ドストエフスキーのカトリック批判のこと 

・ドストエフスキーの異端派(分離派・去勢派など)への関心のこと

・グノーシス主義とドストエフスキー

 

・ロシア正教の教えのこと、ドストエフスキーにおけるロシア正教のこと

・ドストエフスキーと民族・宗教について

 

・ドストエフスキーと啓蒙、またはブリヌイをおいしく食べる方法

 

ドストエフスキーのユダヤ人批判(反ユダヤ主義)のこと(1〜21)

・ドストエフスキーとフリーメイソン

 

・人の生死のこと、ドストエフスキーの死生観について
・ホフラコーワ夫人、または死の恐怖について

・イワンの「すべては許される」について

 

 

( 自由・悪のこと )

ドストエフスキーにおける「自由」の問題(1〜10)
「自由」について(1〜)

・ドストエフスキーの「悪」観

 

 

( 美的方面のこと )

・「世界を救うのは美だ」について

 

・ドストエフスキー及びその文学における色欲のこと

 

 

( その他の方面のこと )

・ドストエフスキーが達した人間理解  

 

・ドストエフスキーの教育観・教育論

 

・ドストエフスキーの時間論・時間認識

 

・ドストエフスキーと予言

 

・ドストエフスキーとアメリカ

・スペインとドストエフスキー

・ドストエフスキーの読書と蔵書

 

・ドストエフスキーと音楽

・ドストエフスキーと動物


 

B、ドストエフスキー及びドストエフスキー作品の全体の理解

 

・ドストエフスキー及びドストエフスキーの作品を読み解くキーワード

 

・ドストエフスキーの小説間における登場人物の系譜

 

 

C、ドストエフスキーにおいての各作品の位置付け、各小説の連関や比較

 

・ドストエフスキーにおいての『地下室の手記』の位置付けや意義 

 

・『罪と罰』と『白痴』

 

 

D、『カラマーゾフの兄弟』のこと

 

・現『カラ兄弟』のテーマ 

 

・「大審問官の章」について

・書かれる予定であった『カラマーゾフの兄弟』の続編について

 

アリョーシャという人物について(1〜30)

・<「アリョーシャ・ムイシュキン公爵」=デクノボウ>論争

 

(『カラ兄弟』の中のわかりにくい箇所や内容)

・『カラ兄弟』の中のわかりにくい箇所や内容

・スメルジャコフの父親は誰?

・スメルジャコフが結局自殺した事情

・カラマーゾフのリーズ → リーザ?豹変は処女喪失?

・『カラマーゾフの兄弟』のなかのединицаについて

 

・イヴァン・カラマーゾフの無神論

・カラ兄 カテリーナの証言に対するミーチャの反応

 

 

 

E、『罪と罰』のこと

 

・ラスコーリニコフの更生・復活・悔悛・回心のこと 

 

・『罪と罰』における「踏み越え」について 

・ラスコーリニコフの「踏み越え」について 

 

・ラスコーリニコフの老婆殺害の動機について

・『罪と罰』における「罪・罰」について

・スヴィドリガイロフについて

 

(『罪と罰』の中のわかりにくい箇所や内)

・スヴィドリガイロフが自殺するのはなぜ? 

 

 

 

F、『悪霊』のこと

 

『悪霊』でドストエフスキーがスタヴローギンという人物を描いた意図 (1〜21) 

・スタヴローギンについて

 

・『悪霊』のキリーロフのこと(彼の人物像・思想 )

・キリーロフについて

 

・ステパン氏について 

 

『悪霊』の中の「明」の部分について (1)
by  Seigo

 

(『悪霊』の中のわかりにくい箇所や内容)

・「心広い(宏量な)」の意味内容

 

 

 

G、『白痴』のこと

 

・『白痴』のテーマ

 

・『白痴』 のイポリートについて

 

・ロゴージンについて

 

ムイシュキン公爵の言う「だれよりも賢い生活」のこと

『白痴』を読む (1〜3)
by
  kawati

 

(『白痴』の中のわかりにくい箇所や内容)

 

・『白痴』の中のわかりにくい箇所や内容



H
、『未成年』のこと

 

・『未成年』の日本での知名度・人気度の低さのこと

・『未成年』のマカール老人の信仰生活のこと

・『未成年』アルカージーさま!!今まで、完読出来ないでいて、申し訳ありませんでした!

 

(『未成年』の中のわかりにくい箇所や内容)

・『未成年』の中のわかりにくい箇所や内容

 

 

 

I、各小説(五大長編以外の作品)のこと

 

『地下室の手記』 

・『地下室の手記』を読む

 

『死の家の記録』

・「去勢派」で驚いてはいけない!

 

分身』

・『二重人格(分身)』の内容を考える!

 

『おとなしい女』

・『おとなしい女』について

『賭博者』
・『賭博者』に、夢中♫

 



J、ドストエフスキーの小説のこと

 

・ドストエフスキーの小説の特徴を挙げてみよう

・ドストエフスキーの創作の動機のこと

 

・ドストエフスキーの小説における会話文の多さと饒舌さのこと

・ドストエフスキーの小説における他殺・自殺の多さのこと

 

・作中の自然描写の箇所  

 

・ドストエフスキーの小説の中の、好きな箇所・印象に残った箇所

 

・ドストエフスキーの小説の、女性登場人物について

 

・ドストエフスキーの小説の題名について

 

・ドストエフスキーの文学思想を批判風刺した言説

<魂のリアリズム> (1〜3)
by 佐藤A、カメ

 



K、ドストエフスキーの小説の創作過程

 

・ドストエフスキーが口述筆記を採ったことについて



 

L、ドストエフスキーの小説の手法

 

・ドストエフスキーの小説から学べる小説の手法

 



M、小説以外の書き残した評論・ノート・書簡のこと

 

・「作家の日記」「評論集」の中の各評論のこと

・「創作ノート」「雑記帳(メモ・ノート)」の中の文章のこと
 

・書簡の中の文章のこと 

 

 


N
、ドストエフスキーの作品の翻訳

 

(亀山郁夫氏の新訳、ドストエフスキー解釈)

・新訳『罪と罰』について

・新訳『悪霊』のこと

・亀山郁夫氏のドストエフスキー論のこと

・亀山訳がなぜ売れたのでしょうか?

 

 

(ドストエフスキーの作品の翻訳をめぐってのこと)

・ドストエフスキーのロシア語原文の特徴のこと

 

・ドストエフスキー作品中の人称代名詞をどう訳すか?

 


O
、古今のドストエフスキー論

 

・ドストエフスキー及びドストエフスキーの作品についての短評

・ドストエフスキーの各小説評

(日本におけるドストエフスキー論)
・清水孝純氏のドストエフスキー論

・山城むつみ氏のドストエフスキー論

 

 

 

P、ドストエフスキーの言葉、表現

 

・心に残ったドストエフスキーの言葉

・ドストエフスキーの小説の中の名文・名せりふ

・感心した印象的なドストエフスキーの表現

 

 

 

Q、ドストエフスキーの生涯の事跡のこと

 

・ドストエフスキーの生涯の事跡について、知りたいことや気付き

・ドストエフスキーの賭博癖のこと

・ドストエフスキーの少女姦淫事件について

・ドストエフスキーの生涯を描く映画で観たい場面

 

 

 

R、当時のロシアの社会や生活ぶりのこと  

 

・当時のペテルブルクの「社会・生活」全般に関する情報  

 

 

 

S、ドストエフスキーのこと

 

・ドストエフスキーという人物のこと

・「ドストエフスキー=宇宙人」説について

・ドストエフスキーと癲癇(てんかん)

 



T
、ドストエフスキー と後世の曲

・ドストエフスキー と後世の曲

 



U、ドストエフスキーと仏教思想

二つの沈黙 (1〜12)
(維摩居士の沈黙と『カラ兄弟』のイエスの沈黙)
by うなぎ犬、Seigo

ドストエフスキーと仏教 (1〜8)
by  Seigoミエハリ・バカーチン



V、外国文学のドストエフスキーへの影響 

 

・ドストエフスキーとバルザック

 

・ドストエフスキーとディケンズ

 

・ドストエフスキーとゲーテ

・ドストエフスキーとシラー

 

・ドストエフスキーとシェークスピア

 

・ドストエフスキーとモリエール

 

・ドストエフスキーとヴィクトル‐ユゴー

 

 

W、比較研究

 

・ドストエフスキーとトルストイ

・ドストエフスキーとプーシキン

ドストエフスキーとソロヴィヨフ

ドストエフスキーとフョードロフ

 

・ドストエフスキーとヘーゲル 

・ドストエフスキーとカント

・ドストエフスキーとキルケゴール 

・ドストエフスキーとパスカル

・ドストエフスキーとマルクス

 

・三島由紀夫とドストエフスキー 

・村上春樹とドストエフスキー

・芥川龍之介とドストエフスキー

・太宰治とドストエフスキー  

・夏目漱石とドストエフスキー

・宮沢賢治とドストエフスキー

・川端康成とドストエフスキー

 

・俳人・俳句とドストエフスキー  

 

・黒澤明とドストエフスキー
・タルコフスキーとドストエフスキー

 

 

 

X、後世へのドストエフスキーの影響

 

・ナチスとドストエフスキー

 

 

  

Y、ドストエフスキー関連の本・芸術作品の情報

 

・ドストエフスキー関連の本・論文・記述の情報!

・ドストエフスキー関連の映画・舞台・音楽・番組の情報!

 

 

 

Z、ドストエフスキー関連の情報

 

・ドストエフスキー関連の「へぇ〜」情報


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