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 アダプテーション

 あの『マルコヴィッチの穴』を監督したスパイク・ジョーンズ監督と、脚本家のチャーリ・カフスマンが再び組んだとあって、ものすごく期待していた私。なのに、、すごく込み入った話で、すんません、睡眠不足の私はまたも爆睡してしまいました。なので、どこまでが妄想でどこまでが現実世界なのか、わからなくなってしまった。もう一回、きちんと見直して、ちゃんとした感想を書きます。よくワカランながらも「もう一回見たい」と思ったのは、あのメリル・ストリープがここまでやるか!という役を演じていたからです。そしてハゲのニコラス・ケイジがますますハゲて(アレって...いくらなんでもカツラだよね?)捨て身の演技。すごいぞニコラス。よーやった!そういう点では多分、一見の価値ありの映画だと思う。(寝ていた私が言っても説得力なしでしょうが)


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