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<生協に頼んだら・・>
岳志が生まれて、出かける時は1歳と0歳の2人の子供を連れていかなければならなくなった。スーパーまで行くのも大変なので、便利な生協の共同購入を頼むことにした。これでとりあえず食べ物には困らないですむはず。でも、まだ困ったことが・・。当時、私たちはエレベーターのない2階建ての2階に住んでいた。生協で頼んだ品物、ベビーカー、それに子供たち2人も抱えて上がらなければならない。う?ん、一体どのくらいの重さになるんだろう?子供たちを下に置いておくのも不安なので、とりあえず2人を抱っこして階段を上り家の中にいれておく。そのあとは荷物&ベビーカー。全部持ってあがるとクタクタ。週に1回なので注文する品物も多く、いつもかごいっぱい。
こんなことなら、最初から1階に住んでおくんだった。後悔してもあとの祭り。
引っ越して来たときは2人だったし、エレベーターのないのがそんなに不便だとは感じなかったのだけど、子供がいるといろいろ不便な面が見えてくる。きっと、子供のいない人にはわからない部分もあるんだろうな。私もそうだったように・・。
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<毎週、買い物>
スーパーまで遠くて(歩いて30分くらい)私1人で子供達を連れていけないので、赤ちゃん用品はパパと一緒に土日にまとめ買いに行っていた。穂波も岳志も紙オムツを使っていたので、1週間であっという間になくなる。毎週のように、紙オムツだのミルクだのといった赤ちゃん用品を買いに出かけていた。私としてはその一週間の一度のショッピング(といえるのか?)を楽しみにしていた。赤ちゃんのものとはいえ、買うだけでストレス発散!だって、平日は一日中家にいてほとんど外に出る機会もないし、子供達の相手にうんざり。
パパも何にもいわないので、それでいいんだろうと思っていたら、ある日突然爆発!!「なんで毎週毎週買い物ばっかり行かないといけないんだ??。毎週平日は仕事、土日は買い物、少しは俺の気持ちも考えてくれ!」だって。いきなり言われて、もうびっくり。なんで今頃言うのよ。最初からそうと言ってくれればいいのに。(パパは買い物ではなくってどうも違うところに行きたかったよう・・)言わなきゃわかんないよね。
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(2000/12/28)<温泉に行こう?>
ゴールデンウィークに、私たちは下関のおじいちゃんおばあちゃんの家へ日帰りで行った。
午後3時になり、そろそろ帰ろうかということになった。まだ明るいし、このまま帰るのもさみしいような気がして、ふっと「温泉に行きたいね。」と言ってみた。すると、パパは突然立ち上がり、「うん、行こう!」とすごく乗り気。まるで、私が言うのを待っていたかのように・・。(もともとパパはこんな突然なことは大好きなのだが)というわけで、別府に向かって出発!
ゴールデンウィークの国道10号線は混んでいて、進まない。別府に到着したのは午後7時半。すでに真っ暗。今夜の泊まる所を探さなきゃ。暗い道を下りていくと「観光案内」の明かりだけ明々していた。そこで「とにかく安いところを」と聞いて、教えてもらった宿に行った。部屋はそんなに広くないし、古ぼけているが(宿の人、ごめんなさい)、妙に落ち着いていい。子供と一緒ならこういう所の方が気を使わなくてすみそう。お風呂もうちのよりひと回り大きいくらいのものだし、脱衣所の片隅には洗濯機がおいてあって、普通の家の浴室って感じ。夕食は温泉街にある居酒屋で食べた。久しぶりに大分の味を満喫した。おいしくって、幸せ〜〜。
ふっと思いついていった別府。泊まるところもあって、温泉にも入れたし、よかったよかった。しかし、まあ、無茶といえば無茶だよね〜〜。
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(2000/12/15)<ホテルで宿泊〜パート2>
夕食もこんな風に待つのではたまらないと思い、早めに予約。予約がとれなかったら、どうしようと心配したけど、何とかOK。ホッ。これで夕食は待たずに食べれるはず。
その前に穂波をキッズルームに預ける。穂波を他の人に預けるのは初めてのことでちょっと心配。それよりも久しぶりに二人で過ごせることの方がうれしかったりして・・。(なんという親だ)パパやママと離れるときに穂波が泣くかなと思ったけど、いつもと変わらず、保母さんに抱っこされてもきょとんとした顔。保母さんも優しそうな人でひと安心。
それからパパと久しぶりに二人で夕食。いつもは穂波の相手をしながらの食事で、ドタバタしているのだけど、今日はゆっくり食べられる。「うれしいよ〜。」とはいいながら、いつも素早く食べるのに慣れているせいか、持ってきてくれたものはあっという間になくなってしまう。もっとゆっくりでもいいのに、つい・・。しかも、話す事といったら、穂波の事ばかり。「キッズルームで泣いていないかな」とか、「ちゃんと食べているかな」とか。何かあったら連絡があるはずなんだけど、気になってしかたがない。いつの間にか、パパとママになってしまってる私たち。他に話題も見つからないんだから、仕方ないけど。
一応、夜9時半までの予定にしていたが、二人とも気になって早めに迎えにいく。穂波はやはり少し泣いていた様子。いつも機嫌がいいのに、どうしたのかなぁ〜。
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(2000/12/8)<ホテルで宿泊〜パート1>
結婚記念日にホテルに宿泊しようということになり、半年以上も前から予約して、その日を迎えた。今度は泊まるところに困らずに済むし、穂波をキッズルームに預けて、ちょっとは二人の時間も過ごせると思うとわくわく・・。
早めにホテルに行ってのんびりしようと出かけたのはいいが、ホテルの前まで来ると駐車場に入る車でいっぱい。宿泊するんだから、泊まれるんだと思うけど、一体いつになったら、入れるのか。30分以上はゆうにかかりそう。
う〜ん、こんなはずじゃなかったのに。そのホテル、オープンして2日目。しかも、ゴールデンウィークの始め。多いのは仕方ないのかな。ガックリ。
ホテルの部屋に入って、ホッとする。やっと休める〜とベットに横になって、ふっと気がついた。そうだ、穂波のオムツを替えなきゃ。オムツを開いて、新しいオムツを用意していると、シャーッとおしっこの音。見るとベットの上にしている〜。あわててオムツをあてるが間に合わず、ふとんはびしょぬれ。あ〜あ。タオルでふいて、ルーム係に連絡。すると、「あんた、だれ?何の用?」とのお答え。どうも従業員に間違われたらしく、パパはプンプン!
(オープンして2日目ということもあり係の人も混乱していたようだ)
お昼を食べていなかったことを思い出し、気を取り直して、食事に・・。なんと、ここもいっぱい。1時間、2時間待ちは当然!といった感じ。近くにコンビニなんて見あたらないし。あ〜あ。お腹がすいてますます不機嫌になる私たち。(結婚記念日なのに・・)
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(2000/12/1)<初めての外泊〜パート2>
唐津には大きなホテルもあるし、あるいは空いているかも・・とも思ったが、着いたときはすでに真っ暗。ホテルで泊まれるかどうか聞く気力もなく、ウロウロするばかり。結局、泊まったところは「ラブホテル」。やっと、寝られる〜。とホッとしたのもつかの間、今度は穂波がぎゃんぎゃん泣いて寝ない。環境が変わったせいか、車の中で寝ていたせいか、それともお腹がすいているのか。ミルクは飲ませても飲まず、出ないおっぱいばかり欲しがる。私もクタクタ。パパが抱っこして、果汁などをスプーンで少しずつ飲ませるが、だらだらと出す方が多くあんまりお腹には入っていない様子。
穂波は本当ならベビーキャリーに寝かせる予定だったが、寝そうにないので、ダブルベットで寝かせてみる。しばらく、トントンしてやっと眠りについてくれた。一度は「川の字」で寝てみたいとは思っていたけど、こんなところで経験するなんて。(しかもこれが最初で最後)ふっと窓の外に目をやると車をとめて、こちらを見ている人がいるではないか。この状況を知ったら、きっとびっくりするだろうな。思わず、おかしくなった。
まあ、いろいろあったけど、こんな旅もいいんじゃないかと思う。(子供には迷惑かもね?)
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(2000/11/24)<初めての外泊〜パート1>
穂波が4ヶ月半の時、初めて外泊した。1月の連休にパパがたまたま休みで天気もよかったので、「どこか行きたいね。」という話になり、行き先も泊まるところも決めずに出発。とりあえず行ったことのない佐賀方面に車を走らせてみた。(なんといういいかげんな)高速にのり、「吉野ヶ里」へ。いざ「吉野ヶ里」についてみると、そこには竪穴式住居などの遺跡があるのみ。天気はよかったものの、風は冷たくビュービューふき、穂波は寒さのせいかぎゃんぎゃん泣きまくっている。なんで、こんな季節に吉野ヶ里?しかも子供を連れて。4か月の子供がこんな所喜ぶわけがない。
吉野ヶ里遺跡を見たあとは今度は夕食を食べるところと泊まるところ。佐賀でおいしそうなものが食べられるところというと・・・「呼子」。ここなら美味しいイカも食べられるし、旅館だってあるはず。呼子に着いた時はすでに日も沈み薄暗くなっていた。お腹がすいてたまらず、一番最初に見つけた食堂に入る(食べられるならどこだって、ありがたい)。お店の名前も忘れてしまったけれど、思っていた以上においしくて満足!さあ、次は泊まるところ。どこか空いているよねと思っていたのだが、どこで聞いてもいっぱい。考えてみると連休!しかも呼子だもの、みんな予約してくるわよね。きっと・・。う〜ん、どうしよう。
呼子で泊まることはあきらめ、今度は唐津方面をめざして車を走らせる。今日、どこか泊まれるところはあるんだろうか?
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(2000/11/17)<子連れで外食〜アウトドア〜>
子供連れて食べるのに一番気をつかわなくていいのは、やっぱり外で食べることだと思う。山に登ったときや公園に行ったときにレジャーシートを広げて食べる。子供達も場所が変わってうれしいのか、よく食べるし、レジャーシートだとこぼしてもあんまり気にならない。
以前はコンビニでおにぎりなどを買って食べることが多かったのだけど、最近はおにぎりを家で作っていく。作るのはママである私ではなく、パパと子供達。ふりかけを混ぜたごはんをラップにくるんで自分たちで思い思いに作る。3歳の彩夏はまだ上手に作れないけれど、「彩夏も作る!」とうるさいので、パパが一緒に作ってあげている。パパが作ったのは大きいの、岳志や穂波が作ったのは小さいの、そして彩夏のはもっと小さいの。大小さまざま。形もいろいろである。でも、「自分が作った。」というのは特別な思いがあるらしく、食べる時になると「これは岳志が作ったんで。ママ、食べていいよ。」と得意そうに話す。私が作ったよりおいしいじゃん。(私はどうもおにぎりはいまだに苦手〜〜)
こうして青空の下で食べるごはんも、たまにはいいんじゃないかと思う。ママも楽できるし・・。(これが一番大きかったりして)
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(2000/11/3)<ひよこらんどでの出来事>
穂波が1歳9ヶ月、そして岳志が7ヶ月の頃、「ひよこらんど」に行って、食事をした。ここは子供向けの遊具が置いてあるような所なので、その中のレストランならきっと子連れで行っても気兼ねなく食べられるであろうと思っていた。
岳志にはミルクを飲ませてお腹一杯にさせ、退屈しないようにガラガラを持たせておいた。これで私たちも安心して食べられるはず・・。注文した食事もきて、さあ食べようという時、「がちゃ〜ん。」とものすごい音。そして、そのあと、バラバラ〜ッと何か散らかった音。えっ、何?お皿でも割れたのかしら。と見るとガラガラの中に入ってあったビーズなどがあたり一面に飛び散ってる〜〜。岳志がテーブルでガラガラをたたき割ったよう。(なんというバカちからなの?)みんなの視線は私たちの方を見ている。(うぅ〜冷たい視線)で、当の
本人はケロッとしてニコニコ、自分の方を注目してくれてうれしいのか愛想をふりまいている。
なんで、こんなことになるのよう。ここなら落ち着いて食べられるはずだったのに・・。散らばったビーズを片づけながら思う私。早々に食事を切りあげて店を出る羽目になってしまった。子連れで落ち着いて食べようと思うのは甘い考えなのかなあ。
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(2000/10/27)<子連れで外食〜うどん屋〜>
穂波が離乳食を食べるようになって、食べに行ったところがうどん屋さんだった。離乳食を食べ始めると子どもも食べられるものでないといけない。子どもだけ違う物を食べさせるわけにもいかないしね。
うどん屋さんなら座敷もあるし、子どももうどんなら喜んで食べるだろうし、ごはんもあるしね。離乳食の間でもOKだろうと思って。最初は少し子どもには少し味が濃いかなとも思ったのだけど、水でうすめたりしながら、食べさせた。うどんは熱いのがちょっと困るけど、冷えてしまえば、上手に食べてくれる。(おいしいところなら、親も満足)
岳志、彩夏が生まれたあとも、たびたびお世話になった。現在も「どこに行こうかな?」と迷うときは「うどん屋に行こう。」ということになってしまう。「子どもが食べるのはあるだろうか?」とかあんまり悩まずに済むし。それに子供用に取り分けるお椀をくれるのがいい。みんな同じ事を考えるのか、結構子連れで来ている人もいて、最初に外食したお寿司屋さんほど気を使わずに入れるのがうれしい。(やっぱり子どもを連れているとそれなりに気を使う)
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(2000/10/20)<子連れで外食〜寿司屋〜>
子どもを連れてのはじめての外食は、近くのお寿司屋さんに食べに行った。穂波が2ヶ月の頃のこと。ちょうどひいおばあちゃんが遊びに来て、どこか食べるところと思って出かけたのがお寿司屋さんだった。子どもがいるので座敷があるところがいいし、できればおいしいものを食べたいし・・。久しぶりの外食。私もずっと家にいてたまには外で食べたい!と思っていたし。(ストレス発散もかねて)行きたいとは思ったものの子どもを連れての外食は初めてでドキドキ。子どもを連れていっても大丈夫かな?「子どもはお断り!」なんて言われたらどうしよう。と不安になる私。(パパはどう思っていたか知らないけど・・)パパに下見に行ってもらい、座敷のあいていることを確認して、穂波を連れていく。
どうか寝ていてくれますように。泣きませんように・・。私の願いが通じたのか、行く前にミルクを飲ませておいたのがよかったのか、穂波はベビーキャリーの中でぐっすりと眠ってくれた。おかげで私も久しぶりの外食をゆっくりと堪能することができた。子ども連れての初めての外食はほぼ大成功。とはいうものの帰ってから気がついたけど、お寿司だったら出前の方がよかったのかなあ〜とも思う。(わざわざ子どもを連れて行く必要なんてなかったのかも)実際、この時行っただけであとはずっと出前をとっているし・・。
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(2000/10/13)<公園デビュー>
穂波を外に連れて出るようになって、気になったのが公園デビュー。雑誌を見ると結構勇気がいるらしく、気が進まない。公園に行って、「何、この人?」という目で一斉に見られたら、どうしよう。こわいなあ〜〜。とはいえ、公園に連れていかないのも・・とそれはそれで悪いような気がする。それなら、一度行ってみよう。穂波が2ヶ月くらいの時に、ドキドキしながら近くの公園に連れて行った。気が進まないので、当然足も進まない。できるなら、このまま引き返したい。
ところが、公園についてあいさつでも思って、顔をあげてみると、あれ〜誰もいないじゃない。なあんだ。緊張して損をした。ホッとすると同時に、今度は何をすればいいの?と思ってしまった。子どもはまだベビーカーの中。砂場で遊ぶわけでもないし、家の中にいるのとなんら変わりない。公園をぐるっと一周回って帰ってきてしまった。これが公園デビュー?うん、なんかちょっと違うような?
拍子抜けに終わった私の公園デビューだけど、話を聞くとやっぱり団地のあるところでは雑誌に載っていたような公園デビューというのはあるらしい。団地に住んでなくてよかった。
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(2000/10/6)<抱っこひも>
穂波が産まれて2ヶ月くらいして抱っこひもも買った。家の中に2ヶ月もずっといるとストレスがたまってくる。もともと外に出るのが好きな私。パパの前で「外にも出られないし・・。」とブツブツ文句を言っていたら、「それなら、ベビーカーでも抱っこひもでも買えばいいじゃない。」と言ってくれた。ベビーカーも抱っこひもも同時に買うのは高い!と思ったけど、「じゃあ、やめれば・・」と言われても困るので素直に従うことにした。まだ首もすわっていなかったのだけど、どうせ買うのなら長く使える物と思い抱っこにもおんぶにも使える布のものを買った。(これは私専用)今の時期は首を支えてあげれば危なくないはず。
そのあと首が坐ってからはパパ専用に「ブランコホルダー」というものを買ってみた。抱っこしていないときにはポーチになるというもの。コンパクトだし、いわゆる「抱っこひも」という感じがしなくていい。ところが、この「ブランコホルダー」使うときにひもを伸ばして肩にたすきをかけて使うもので、肩にかかる負担がすごく大きい。全体重がズシッと肩にかかる。たちまちパパは肩こりになってしまった。しかも頭痛までするという始末。(もともと肩こりになりやすいのに)これはもう使えないと思い、「ポーチラックホルダー」を買いなおした。これは肩と腰で支えるもの。肩にかかる負担も幾分軽減される。これは今も(時々だけど)活躍中。すごく便利で買ってよかったなあと思う。
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◆徳永智恵美 piyochan@fat.coara.or.jp
◆ホームページ:「とくちゃん&ぴよちゃん ほのぼの子育て」
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過去の子育て日記
◆1999年10月1日〜1999年12月31日
◆2000年1月1日〜2000年3月31日
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