江戸の湯来を歩く(えどゆき)

広島藩のお抱え絵師
 岡岷山の描いた江戸時代の湯来を歩く
  略称「えどゆき
こまごました内容は
ブログ『湯来ぐらし』でも紹介していきます。

企画・開発
NPO法人湯来観光地域づくり公社
江戸時代から残る、湯来地区の古道を歩いてみようプロジェクト
Tel:0829(85)0670
Email:
npoyuki@mopera.net





えどゆき五コースのパンフレット



ぃ.十文字コース編(準備中)
ろ.白井の瀧コース編(準備中)
は.湯の山コース編(定価100円)
に.石ヶ谷コース編(定価100円)
ほ.湯来-船岩コース編(準備中)

パンフレットのご注文は
江戸時代から残る、湯来地区の古道を歩いてみようプロジェクト
  NPO法人 湯来観光地域づくり公社
    Tel:0829(85)0670
    Email:npoyuki@mopera.net
            定価/100円


えどゆきの裏側
江戸の湯来を歩く(へぇ~?そうなんだ!?
         未確認情報を含みます

(湯の山コース編の裏側)
はの一.和田村八景
  湯の山の位置する和田村の名勝「和田村八景」 とは ??
はの二.
湯の玉の行方 湯の山から出てきたという「湯の玉の行方」 は??
はの三.
謎の道しるべ 水内の図に描かれた「謎の道しるべ」は??
はの四.
臼ヶ重(うすがじゅう)岩淵山の左手にある「臼ヶ重」はどれ??
はの五. 温田から湯の山への道 水内の図に描かれた「温田から湯の山への道」
はどれ??

(石ヶ谷コース編の裏側)
にの一.
石ヶ原の位置 川の中の岩を橋脚に、二枚の板橋がかかる「石ヶ原の位置」 はどこ ??
にの二.
石ヶ原の地質 ゴツゴツした岩が描かれている「石ヶ原の地質」 は??
にの三.
松右衛門渕  石ヶ原から「半道」、名号石の手前にあるという「松右衛門渕」は??
にの四.
名号石 岸壁に彫られた「南無阿弥陀仏」の名号。「名号石」のいわれ??



  (参考資料集-1)

湯来の歴史年表(源平合戦から明治維新まで)

江戸の湯来を歩く
の時代背景を紹介しましょう



(参考資料集-2)
湯来までのバス時刻表 クリックすると拡大します


広島電鉄(株)広島西営業課(tel:082-207-1112)が発行した
時刻表(平成28年3月26日改正)をそのまま示しています。
記載内容に関しては、広島電鉄にご確認ください。


  広島市佐伯区図書館湯来河野閲覧室が企画する
『江戸湯来』を応援するページ


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 ローカルリンク

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水田の起原と伝播  初期水田ノート
プラント・オパール  植物起源の土粒子

 
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last update:28,June,2015
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