64[2007/06/23号]
【九州原告・小林邦丘】皆さんこれからも、宜しくお願いします!25日に今までの想いが実を結ぶと信じて今日の仕事が終わり次第、東京に発ちます!チャンスがやっときたのだ!自分の人生のチャンスでもある、この一連の活動の集大成の何かを掴み取って帰ってきたいと思います。新しい人生を踏み出すのだ!■『もう待てない!総理決断要求行動!』6/25(月) 日比谷公園 かもめの広場に13時集合!徒歩にて首相官邸に移動。14時 首相官邸前にて行動。


63[2007/06/17号]
【九州原告・出田妙子】政府からは肝炎問題を解決する意志は全く伝わってこない。自民党PTは立ち上がったものの、いまだにヒアリングさえ実現していない。3月の解決要請書受理は参院選へ向けてのその場かぎりのパフォーマンスだったとしか思えない。6月25日、官邸前1000人行動で総理に抗議する。日比谷公園かもめ広場、午後1時集合。多数の参加をお願いします。

62[2007/06/09号]
【九州原告:山口美智子】大阪高裁からの和解勧告を国は3つの理由をあげ拒否している。2ヶ月前の座り込み後、要望書を受け取った官邸に期待したが、再起動したものの与党PTの動きが鈍い。6月4日、薬害肝炎訴訟の早期解決を求めて、厚労省に対して抗議行動した。本来は、官邸が法的政治責任のもとで政治決断をすべきである。次回、官邸への抗議決行の際、みなさんの動員をよろしくお願いします。


61[2007/06/03号]
【福田衣里子:九州原告】政界でも命を奪われたり自ら絶つということが相次いでいますね。とても悲しいことです。私たちは、どんなに辛い治療や、病気を背負ってでも、「生きたい」と懸命だというのに。おまえが無駄に過ごした「今日」は、昨日死んだあの人が死ぬほど生きたかった「明日」なんだ。という言葉があります。


60[2007/05/26号]
【大阪原告・武田せい子】5/24、患者会の方々と約30万部の署名を議員さん達に手渡しました。午後から『肝硬変・肝癌で1日に約120人の方が死亡している』ことを皆さんに周知するために厚労省前にて「ダイ・イン」をしました。愛媛でも6/3(日)14:00〜16:00松山市総合コミュニティセンター(湊町7-5)で総会があります。是非ご参加下さい。


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