2004/6/いつだっけ
なぜか DoS 攻撃をうけてギブアップ。休憩を頂いています。
2002/12/23 ver.0.21
クリスマスバージョン。それからコードに use strict; を付けて,少々のデバグなど。
2002/12/07 ver.0.20
いくつかのワームに対応しました。本当は前々から少し対応していたのもあったけど,とりあえず今日バージョンアプ。あとバグフィクスも。
2002/03/24 ver.0.19
今ごろ実体参照に対応。ええ,今まで実体参照文字が使われたブラクラはチェックできてなかったのですとも。それから news: なスキーム(?)も検出するように。その代わり,誰も作ってないようなマイナーなブラクラのチェックを外しました。これからも作られないことを祈って・・(-人-)
2002/01/25 ver.0.18
診断強化 & 細かなデバッグとか。っていうかこれは隠し機能っぽいんだけど,<image> なんて名前の要素も解釈しちゃうんですよ,IE と Mozilla はっ!
2002/01/17 ver.0.17
誤診を減らす工夫。まだまだ誤診はなくなりません。
2002/01/04
このページを更新。ver0.12 から ver.0.14 まで,空白の時間が埋まらなーい
12/30 ver.0.16
ブラクラチェッカーのスクリプトを大改良。疲れました。じゃなくて,ちょっとだけ誤診率が減りました。あとメンテナンスもし易くなったし。
12/いつだったっけ? ver.0.15
fusianasan トラップ関連脆弱に対応しました。IE ,なんとかして汚名を返上しないと大変っすよ。。。
06/06
2001/02/05 ver.0.11
VBScript を使った悪質なブラクラが出回りそうだったんで,とりあえず対応。
10/29 ver.0.10
キャッシュを検索するだけで済むチェックは,ProHostingサーバの方で済ませるようにしました。使いづらくなったかも知れませんが,ご了承ください。
そのかわり,少しだけNewCOARAサーバでのチェックが軽くなっていませんか?
10/24 ver.0.09
チェッカーではチェックしきれないブラクラも,危険であることをお知らせできるようになりました。キャッシュ機能をデータベースとして使ってるわけです。我ながらナイスでイカスな発想です。
10/22 ver.0.08
キャッシュ機能を搭載しました。ちょっとは軽くなったかなあ?
いっつも「FDDアタック/conconクラッシャー」と混同してしまう「ただのfileスキームアクセス」の誤診率が大幅ダウン! 見分けるためのヒントは簡単なトコロに隠れていたんですねー(隠れてさえなかったりして)。
09/27 ver.0.07
すっかり忘れてましたが,Win2000を落とすブラクラを検出。
どうすれば落ちるのかは・・・とりあえず秘密です。まだあまり知られてないし。
08/30
どうも FRAME 10枚くらいは当たり前らしいので FRAME 20枚以上で危険と判断するようにしてみました。
でもこれはホント,マジでわかんないっす(>_<)
08/23
検出漏れしてた部分をリカバリしました。通報してくれたななしさんに感謝。
08/20 ver.0.06
なんとなくバージョンアップ。笑い
onUnloadイベントハンドラも検出します。あと,URL 検出がほんのちょっとだけ厳密に。ほんのちょっとだけね。
07/20
ひさしぶりにスクリプトをいじりました。TELNET を起動させて遊んでるkチガイさんがいますが,あんまし気にしなくていいと思うです・・・
05/30
どうもメッセージが大袈裟なので,軽い感じにしました。
05/17 ver.0.05
無限ループのJavaScriptも厳しく警告してみました。なお,http://hansin.pos.to/chat.cgi? の「concon クラッシャー」は誤報です。
05/16 ver.0.04
新しく危険が判明したURLは,即時お知らせいたします。これも敏弘さんのアイデア。ども。
05/15
明らかに危険なURLは NetCaptor の「ポップアップキャプタ」に登録しましょう。そうすることで,間違えて危険なサイトを訪問することはなくなります。情報をいただいた敏弘さんに感謝いたします。ども。
04/30 ver.0.03
↓20秒内にデータを処理できなくても,</HTML>まではちゃんとデータを取得できているのです。あと,検査済みURL一覧をソートしました。やっぱりこっちの方がみやすいです。
04/25 ver.0.02
04/23 ver.0.01 unfold...
っていうか,conconチェッカーのスクリプトをそのまま使いまわしてます。笑い