
鶴見岳西登山道の紅葉 鞍ヶ戸周辺の紅葉 登山道から鶴見岳を望む 鞍ヶ戸周辺の紅葉
1 コース
時間 30分 1時間30分 20分 40分
別府⇒⇒⇒ロープウエイ乗場→→→→御嶽権現社→→→→鶴見岳→→→→鞍ヶ戸分岐路→→→→旗ノ台⇒⇒⇒別府、湯布院
湯布院⇒⇒
1時間 2時間30分 1時間
(縦走のコース)鶴見岳→→→→鞍ヶ戸→→→→大平山(扇山)→→→→板の平⇒⇒⇒別府駅
{⇒⇒⇒ バス、車 →→→徒歩}
2 見どころ ミヤマキリシマの咲く6月初旬、紅葉期の10月下旬
3 コースのコメント
・ 自家用車の場合、鶴見岳のロープウエィを目標にするとわかりやすい。
ロープウエィのりば付近に広い駐車場があるので利用させてもらう。
・ 駐車場の少し上に鶴見岳登山道の案内板がありそこから登山開始となる。
少し先の旗ノ台やさらに上の鳥居からも登れるがややわかりにくい。
・ 一汗かいた頃に御嶽権現社の石段があり途中に湧水がある。
御嶽権現社の本殿の左奥を通り抜けて登山本格的な登山道となる。
登山道の途中には10分間隔程度に頂上までの所要時間の案内板が設置されている。
・ 山頂一帯の展望も壮大で、前方に別府湾、後方は由布岳の雄姿がみれる。
南や西には天気が良ければ、はるかに祖母、傾山群、阿蘇や九重の連山が望める。
・ 下山は山頂のテレビ中継搭の横から鞍ヶ戸方面への登山道を下る。
鞍ヶ戸への登山道と別れ鶴見岳西登山道を御嶽権現社目指して下る。
・ 縦走コースとして鞍ヶ戸から大平山(扇山)を経て別府に降りる事もできる。
(所要約6時間)