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![]() [袖のダキから下わく塚] |
![]() [上わく塚付近] |
![]() [中わく塚] |
![]() [中わく塚方面] |
1 コース 国道10号1時間 国道326号40分 林道40分 林道15分 30分 20分 大分県大分市⇒⇒⇒⇒⇒三重町⇒⇒⇒⇒⇒宇目町⇒⇒⇒北川町⇒⇒⇒上祝子⇒⇒⇒登山口→→→大崩山荘→→→→→徒渉点 (熊本、福岡方面は熊本から竹田市経由三重町へ) 1時間20分 20分 30分 30分 45分 5分 30分 →→→→→袖のダキ→→→下わく塚→→→→→中わく塚→→→上わく塚→→→→→→石塚→→大崩山頂→→→→→リンドウの丘 1時間 1時間40分 10分 30分 →→→小積ダキ→→→→→徒渉点→→→大崩山荘→→→→登山口⇒⇒⇒⇒⇒帰路へ 2 日程 一泊二日 3 見どころ 登山コースの絶壁の岩肌(袖のダキ、下、中、上わく塚) リンドウの丘からの展望 4 コースのコメント ・国道326号を三重から延岡方面に進むと赤い橋の手前に「大崩山登山口」の標識がある。 ここを左折して上祝子への林道を進む。(林道は舗装されているが狭い) ・上祝子から川上に向かってさらに林道を進むと右手に登山口の標識がある。 車はここまでで、適当な場所をさがして車をとめる。 ・登山道は梯子やロープ、ワイヤーなどが多く健脚向きのコースである。 特に雨天時等はスリップ等に注意した慎重な行動が必要。 ・わく塚コースはすばらしい展望の連続で九州の山ではめずらしい景観である。 ・山頂は特別展望もない平凡な山頂であり、食事休憩等は石塚やリンドウの丘あたりがお勧めの場所である。
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