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![]() [坊がつるから大船山] |
![]() [大船山頂付近] |
![]() [大船山頂から] |
[大船山登山道から] |
1時間 40分 1時間40分
1 コース 大分・別府・福岡等⇒⇒⇒長者原(飯田高原)→→→雨ヶ池→→→坊がつる→→→→→段原
40分 1時間10分 1時間30分
→→→→→大船山→→→→→坊がつる→→→→→→→長者原
[⇒⇒バス,自家用車 →→徒歩]
2 日程 日帰り
3 見どころ 大船山,九重連山の雪景色,大船山の霧氷,大船山頂の御池雪景色,飯田高原と泉水山
4 コースのコメント(積雪期)
・冬季は自家用車の利用が好ましい,冬季は九州横断道路はチェーン規制の日が多い。
・長者原から坊がつるまでは積雪期でも登山者が多く、登山道はわかりやすく迷う
ような場所はない。
・坊がつるのキャンプ場付近から大戸越と大船山への登山道の分岐点がある。。
分岐点から段原までは樹林帯のコースで冬季で強風にさらされる場所はない。
部分的には積雪が多く登山者が少ない時はペースが下がる。
・段原からは風の強い時も多く,悪天候時はそれまでと環境が一変します。
しかしここから山頂までは展望にすぐれ,霧氷もきれいです。
・このコースは段原付近まではアイゼンは無くても登れる。
アイゼンは使ってもよいが必要以上にアイゼンを使うのは足への負担が大きく
なり、ひっかけやすくなり逆に危険な面もあります(あくまでも個人的意見です)
・積雪期コース共通事項:無雪期に歩いた経験がある事、地図が読めて方向確認ができる。
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