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![]() [久住山] |
![]() [久住山の雪模様] |
![]() [硫黄山] |
![]() [西千里が浜] |
10分 20分 1時間20分
1 コース 大分・別府・福岡等⇒⇒⇒長者原⇒⇒⇒牧ノ戸峠→→→沓掛山→→→久住分かれ
熊本方面から⇒⇒⇒瀬の本高原⇒⇒⇒牧ノ戸峠
40分 20分 40分 40分 15分 1時間 10分
→→→天狗ガ城→→→中岳→→→稲星山→→→久住山→→→久住分かれ→→→沓掛山→→→牧の戸峠
(⇒⇒バス,自家用車 →→徒歩)
2 日程 日帰り
3 見どころ 沓掛山、扇ガ鼻の霧氷、、沓掛山から星生山間の稜線登山道の雪景色。
4 登れる山 天狗ガ城、中岳、稲星山、久住山、(登れる山)
扇ガ鼻、白口岳、(コースの若干の変更により登れる山)
観れる山 阿蘇連山、祖母山、傾山、大船山、平治岳、三俣山、硫黄山等
5 コースのコメント(積雪期)
・牧の戸峠まで冬季は公共交通機関の便はないので自家用車等の利用となる。
また、冬季は周辺道路はチェーン規制等の日が多いので車の装備も注意。
・牧の戸峠から久住分れまでは積雪期でも登山者が多く、登山道が適度に雪で埋まり
比較的歩きやすい。
・久住山は登山者が多いが周辺の山は極端に登山者が少なくなるので注意を要する。
特に天狗ガ城の登り下りは南側(御池側)に寄りすぎない事、滑落の危険がある。
天狗ガ城、中岳は積雪が比較的多く踏み後が無い事が多いので視界の悪いときはコ
ースの選択を誤らないこと。
(中岳から稲星山側への下りで坊ガツル側へ下りないこと)
稲星山、久住山は特に危険な場所はない。
・積雪があり、早朝などの凍結時などは必ずアイゼンの着用が必要。
(個人的意見として、必要以上にアイゼンを使うのは足への負担が大きくなり、またひっかけ
やすくなり逆に危険でもあるので適切に使う事を勧めます)
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