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![]() [早朝の沓掛山] |
![]() [星生山から三俣山] |
![]() [星生山頂付近] |
![]() [星生山から久住山方面] |
25分 40分 15分 50分
1 大分・別府・福岡等⇒⇒⇒牧ノ戸峠→→→→→沓掛山→→→→→扇ガ鼻分岐→→→→→星生山分岐→→→→→星生山
30分 50分
→→→→→扇ガ鼻分岐→→→→→牧ノ戸峠
⇒⇒バス,自家用車等 →→徒歩
2 日程 日帰り
3 見どころ 硫黄山、三俣山、三俣山2
頂上からの展望 久住山、三俣山、硫黄山、平治岳
4 コースのコメント
・牧の戸峠周辺は冬季は積雪が多く車の走行時はチエーンの準備が必要です。
・九重連山の代表的登山口の一つである牧ノ戸峠から星生山のコースです。
冬季積雪期でも牧の戸峠から久住山までの登山道は比較的登山者が多く登山道も
ほとんど踏み固められています。
・しかし登山道が星生山へ分かれてからは登山者も少なく悪天候時等は慎重な行動
が求められます。
どのコースも共通ですが雪の無い時期に最低一度は歩いてある程度の地形やコー
スを理解しておく事が必要です。
特に星生山はガスがかかりやすい。
・扇ガ鼻分岐を過ぎて10分程度で久住山への登山道と星生山の登山道の分岐があ
り直進が久住山方面、左が星生山への登山道です。
・ここから星生山までだれも歩いてない場合は登山道がわかりにくい。
それと積雪直後等は登山道は雪の吹き溜まりとなっていて膝から腰ぐらいの雪の
中を歩く事もあります。
・積雪期の山頂からの眺めは格別です、特に硫黄山の噴煙は迫力を感じます。
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