1997年1月
西大分にある「お魚の店"いずみ"」で「りゅうきゅう定食」を

"Ryukyu-teisyoku"(Set meal of row fish seasoned)




 いわゆる大衆食堂で労働者の店と言う感じ。カウンターに座るとショーケースが目の前にあり、その上には焼いた鯵や魚のあら煮が大皿に盛られ、ケースの中はスライスしたナマコ、剥いた牡蛎、そしてりゅうきゅうがバットに入っている。私以外に何人か客がいたが、私以外は多少なりともアルコールを口にしていた。 この店も夜の宴会がメインの店です。ついでに昼のメニューもやってる感じです。
This restraurant is cheap. There are grilled horse mackerels and cooked fish with soy souce on the big plates. and, sliced sea cucumber and teared oysters.



 「りゅうきゅう定食って、どんなの?」と品数など聞こうとすると、主人は「これ」といってバットのりゅうきゅうを指さした。何となく聞くのが無駄なような気がして「ほんじゃ、それ!」とりゅうきゅう定食を頼んだ。
 りゅうきゅうはたっぷりあったのでご飯にのっけて食べる。その他は蒲鉾入りの炒り卵、魚のすり身の天ぷら、味噌汁等です。味噌汁はぬるくてペケでした。りゅうきゅうは味醂が効いてて私にはやや甘かった。この味付けは私にとってはペケです。

I said to master "What is ryukyu-teisyoku?" then master said "This one."and point at ryukyu.I ordered ryukyu-teisyoku from the master.But,It was too sweet for me.






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