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・司馬 遼太郎『竜馬がゆく』文春文庫、1996
言わずと知れたNHK龍馬伝に影響を受け、年末から全8巻を読破しました。
今年の年頭所感にも書かせていただきました「世に生を得るは事を成すにあり。」
と竜馬の死生観ほか、多くの事を学ばせていただきました。
感想は、後日まとめさせていただきますが、今の自分には最適の本であったと
感謝しています。
・大津 秀一『死ぬときに後悔すること 25』致知出版社、2009
現在再読中、身につまされることばかりです。近々掲載予定
・近藤 誠『患者よ、がんと闘うな』文芸春秋、1996 (2009.12.30記載)
BS1 12/27〜29 21:10〜22:00放送 シリーズ立花隆思索紀行
「人類はがんを克服できるか」を見て、58歳の私の人生観が変わりつつあります。
・稲盛 和夫『生き方』サンマーク出版、2004 (2009.12.30記載)
・坂本 孝司『会計で会社を強くする』TKC出版、2008 (2009.12.29記載)
・斎藤 孝『貧乏のススメ』ミシマ社、2009 (2009.12.15記載)
・P・F・ドラッカー『プロフェッショナルの条件』ダイヤモンド社、2000(2009.12.13記載)
・マーカス・バッキンガム&ドナルド・O・クリフトン『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』日本経済新聞社、2001
・D・カーネギー『道は開ける』創元社、1999(2009.12.12記載)