I believe in music.
今は誰もいない寂れた港で
旅情 南高節とかぐや姫
白いペンキはげた小舟を見ている
出来るならば二人 あなたとみつめたいと
波のしぶき浴びて涙ぐんでる
今は走る汽車に この身を預けて
めぐる窓の景色 一人で見ている
出来るならば二人 あなたとみつめたいと
田舎なまり聞いて思い出してる
出来るならば二人 あなたとみつめたいと
田舎なまり聞いて思い出してる
生まれてはじめて 誰かを抱きしめた時
Beautiful Beautiful Songs / 歌がうまれてる 大貫妙子
どんな歌が聞こえていたのでしょう
いつか逢える 恋人は遠い場所で
どんな歌を 歌っているのでしょう
Beautiful Songs 歌がうまれてる
Beautiful Songs 歌が聞こえてる
人が出会い さよならする時
どんな歌で なごりを惜しむでしょう
Beautiful Songs 歌がうまれてる
Beautiful Songs 歌が聞こえてる
約束だったよね いっしょにいるって
星になりたい玉置浩二
君のこと いつまでも守ってるって
約束してたよね 離れていたって
僕のこと どこまでも 信じてるって
いつだって どこだって ふたりだったよね
抱き合って 抱き合って 眠ったよね
何ひとつ変われない 僕だったけど
何もかも 何もかも 変わってゆく
約束してたこと おぼえているかい
君だけの 君だけの 星になるって
いつの日も変わらない 君だけの星に
覚えてますか夏の日の終わり
ママリンゴの唄 デイブ平尾
あの娘と逢った店はママリンゴ
愛することが哀しいことだと
初めて知った それもママリンゴ
愛したけれど愛されなくて
夜の明けるまで泣いたママリンゴ
離れてみれば懐かしすぎる
あの娘もこの娘もいないママリンゴ
はずかしそうに一人また一人
戻ってくるだろう ここへママリンゴ
それでもやはり生きててよかった
いつかはあの娘にあえるママリンゴ
C Em Am Em
Dm F G7 C
影 過ぎてゆく
影 菅原洋一/井上けいこ
影 流れゆく
影 二人の想いをHm・・・・・・・・・・・・・
波 夏の陽の
波 たわむれた
波 いとしいおまえよHm・・・・・・・・
白い光り 小さな時よ
胸の中で もえた日には
風 夕ぐれの
風 潮騒よ
風 おまえは遠くHm・・・・・・・・・・・
みんないいやつばかりさ ぼくとはちがうさ
君と歩いた青春 伊勢正三
そしてあの頃と同じように みんなで釣りへでも行きなよ
本当はあいつらと約束したんだ 抜けがけはしないとね
バチ当りさぼくは だけどほんとさ愛していたんだ
きれいな夕焼け雲を 憶えているかい
君と始めて出逢ったのは ぼくが一番最初だったね
あの頃の生き方を あなたは忘れないで
卒業写真 荒井由実
あなたはわたしの青春そのもの
出逢いのその日から 街のよどみ消えて
歓送の歌 作詞・歌 小椋 佳
星達に輝き還り 僕に力が 君のお陰さ
互いの情熱と 夢をぶつけ合って
透きとおる涙を流したね 汗に隠して
君を送るこの日まで 一所懸命過ぎるほどの
暮らし こぶし 眼差しどれもが素晴らしい記念碑 誇りさ
若いからじゃなくて 夢にいどむことで
僕達に別れはないという 心通えば
笑い声高めて ふとおそう孤独を
胸底に沈めて秘そやかな 君の気づかい
君を送るこの時に 遠い星に映す誓い
光り 揺らぎ 煌めきどれもが胸熱い交わり 祭りさ
若いからじゃなくて 夢にいどむことで
僕達に別れはないという 星を仰げば
僕達に別れはないという 心通えば
出逢いのその日から 街のよどみ消えて
歓送の歌 作詞 小椋佳 歌 中西保志
星達に輝き甦り 僕に力が 君のお陰さ
互いの情熱と 夢をぶつけ合って
透きとおる涙を流したね 汗に隠して
君を送るこの日まで 一所懸命過ぎるほどの
暮らし、こぶし、眼差しどれもが
素晴らしい記念碑 誇りさ
若いからじゃなくて 夢にいどむことで
僕達に別れはないという 心通えば
君を送るこの日まで 一所懸命過ぎるほどの
暮らし、こぶし、眼差しどれもが
素晴らしい記念碑 誇りさ
若いからじゃなくて 夢にいどむことで
僕達に別れはないという 心通えば
僕達に別れはないという 心通えば


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