
うまいかまずいかは別として、様々な料理を作ってきました。
と言えば相当なものと思われがちですが、へたの横好きでただの食いしん坊です。
しかも自分でやらなきゃ気がすまないという質なので、時間とお金がうんとかかります。
料理に対しては大それた考えを持っているわけではありませんが、作ることがとても楽しいことと、
それを人に食べてもらうのが刺激的です。
ピザの作り方/ ピザの模擬店・出店計画 /
ベーコン/おにぎり煎餅、黒糖饅頭/なめらかプリン/
坦々麺/パニーニ/タンドリーチキン/クラムチャウダー/鰤大根/ティラミス/クリスマスケーキ/ガトーショコラ/オペラ/フィナンシェ/ニラ餅/餃子/海老とネギの中華カナッペ/抹茶いちご大福/カルツォーネ/キャベツシチュー/リンゴクレープ東坡肉/りんごの焼き菓子/クレープ/ロールケーキ/ニガウリの佃煮/こんにゃくの揚げ煮/いか飯/ツナ入りトマトソースのスパゲティ/ラザーニア/パエリア/タリアテッレ/
スコーン、プリン、アップルチョコレートチップ/
2001年2月25日(日)
<ニラ餅>
某デパートで「全国うまいもの大会」というのがあって、ニラ餅が美味しそうだったので
買った。
その後どうしても食べたくなったので、思い出しながら工夫して作った。
材料は強力粉と白玉粉を混ぜて、モチモチした水っぽい感じで具を包む。
具は餃子の味付けと同じだが、ニラを極端に多くすればいい。
包み込む技術が素人なので、薄く包むことが出来なかったが美味しさは抜群。
手作りはやっぱりうまい。
2000年4月16日(日)
<餃子>
「世界ウルルン滞在記」という番組で、中国の大連の店の餃子の作り方が、とてもリアルに
紹介されました。
餃子の餡の作り方をメモして、まったくその通りに作りました。
皮は何度か作っていますので、美味しい皮ができました。
結果はどうかというと、フフフ秘密です。
材料(120枚分)
餃子の皮の作り方
強力粉 600g、薄力粉 200g、塩少々、熱湯 440cc
1.ボールに小麦粉と塩を入れ、熱湯を加えて一気にかきまぜる。一塊りになるように適当に練り、
丸く固めて濡れ布巾をかぶせて30分ねかす。
2.強く練り、なめらかな生地にする。直径2センチほどの棒状にし、約1.5センチの幅で切っていく。
3.次に麺棒を片手で押しながら、もう一方の手で生地を回しながら、外側は薄く中は少し厚めに
丸く伸ばしていく。
餡の作り方
豚肉 350g、ニラ 350g、塩 小さじ4杯、胡椒 小さじ3杯、醤油 60cc、サラダ油 大さじ3杯、
ごま油 大さじ3杯、ラード 大さじ6杯、生姜 3片、小ネギ 3本
材料を大きなボールに入れ、粘りがでるまでよく混ぜ合わせて出来上がり。
皮のうまさは格別の感があります。餡を少し多めに入れると、中のスープがこぼれでます。
皮が厚いので、そんなにたくさん食べられないのですが、ビールといっしょにいつのまにか
腹に納まっています。
皮作りが大変な重労働ですが、それを経験しなきゃ美味しいものは食べられません。
2000年2月13日(日)
<いちご抹茶大福>
豆大福の豆は、あまり好きではないし、かといって白だけでは面白みに欠けるので、
抹茶の粉でシロップを作り、柔らかいお餅に入れて抹茶生地の餅を作りました。
その餅で苺とこしあんを薄く包みました。
両方の親に持って行ったのですが、「これは美味しい」と言って、喜んでくれた。
作り方はとても簡単ですし、苺のみずみずしさとこしあんの甘さとお餅の柔らかさが、
絶妙です。
材料
お餅、こしあん、苺、抹茶、砂糖、片栗粉
作り方
1.蒸し器に濡れ布巾を置き、その上に餅を並べ、5〜6分くらい蒸す。
2.柔らかくなったら鍋に取り、砂糖に抹茶の粉を入れて作った抹茶シロップを中火で少しずつ流し込み、
木べらで丹念に混ぜる。
3.出来上がったら、少し冷まして手に片栗粉をまぶしてちぎっていく。
4.餡で苺を包み、それを伸ばした餅に包み込む。薄くしたほうが、苺の赤が透けて見えるので
美味しそう。
(注)餅400gくらいに対して、抹茶シロップは砂糖80g、水160g程度の目安ですが、もっと甘い
餅にするなら砂糖150gで良いと思います。

2000年2月4日(金)
<キャベツシチュー>
キャベツとベーコンを細かく切って、弱火でコトコトと煮たものなのですが、
塩と胡椒の味付けだけでは物足りないし、キャベツの味が強いので、チキンスープを
一かけ入れて味を調えました。
娘たちがたくさん食べてくれました。
2000年1月30日(日)
<リンゴクレープ>
クレープはイタリア生まれだそうです。
リンゴとレーズンを柔らかく煮て、それをクレープの生地で包み、蜂蜜入りの苺ソース
をかけて食べました。
子供たちは美味しいと言ってくれましたが、蜂蜜が甘くて、もう少し抑えたほうが
良かったと思います。
ヨーグルトソースか、八朔でも添えればよかったかな。
1999年8月22日(日)
<東坡肉>
トンボーロと読みます。豚のバラ肉の煮込みです。
宋の時代の詩人「蘇東坡」が大変好きだった料理らしい。
以前から作りたかったもので、時間をかけて作りました。
材料
豚バラ肉1k、タマネギ、にんにく、しょうが、醤油、酒、水アメ、みそ
作り方
1.豚のバラ肉を塊のまま同じくらいの鍋に脂身を上にしていれる。
にんにく1つ、タマネギ1つを皮を剥いて、まるのまま入れる。
鍋にひたひたになるまで水を入れる。入れすぎると煮くずれする。
できたら酒を加えながら2時間くらいコトコトと煮込む。
2.豚肉を取り出し、脂身を下にする。
どんぶりに移し、にんにく、しょうが、醤油の中につける。
冷やすため、冷蔵庫の中にでも入れる。
3.ラードをフライパンに敷いて、美しい焦げ目をつける。
4.焦げ目がついたら、取り出して適宜の大きさに切る。
5.脂身を下にして、どんぶりかボウルに並べ、その上にネギをのせる。
漬け汁にした醤油を加え、水アメを加え、にんにく、しょうがを置き、かくし味でみそを加える。
煮汁少々を加え、2時間以上蒸し上げる。
<りんごの焼き菓子>
材料(直径20Bのタルト型1個)
リンゴ(小3個)、レモン汁(1/2個分)、グラニュー糖(150g)、
卵(1個)、無塩バターを溶かして(150g)、牛乳(大さじ1)、
薄力粉(80g)、強力粉(70g)
作り方
下準備
型にバターを薄く塗り、強力粉(分量外)をまぶしつける。
粉はあわせてふるう。
オーブン余熱
180度
1.リンゴは皮を剥いて銀杏切りにし、レモン汁をふりかける。
グラニュー糖の半分をまぶす。
2.ボウルに卵を割り入れ、残りのグラニュー糖、バターを加えて泡立て器でよく混ぜる。
牛乳、ヴィンサントも加えてよく混ぜる。
ここに粉を加え、滑らかにとろりとした状態になるまで混ぜる。
3.1のリンゴの汁けを切り、2のボウルに入れてさっくり混ぜ合わせる。
型に流し、180度のオーブンで約40分焼く。
1999年5月3日(月)
<クレープ>
以前から、自分好みの美味しいクレープを作ってみたいと思っていたのですが、ロールケーキ
も含めて、妻と子供たちと一緒に楽しく作ってみました。
クレープは、それ自体を食べるときの歯触りの心地よさと、そのしっとり感。
中に詰め物をすると、クレープ自体の質感が損なわれるので、そのままのプレーン状態にしました。
その上で、生の苺の酸味と苺ソースのブランデー風味で香りを引き立てました。
本当は、フランベをして演出したかったのですが、子供たちが先に食べてしまいました。
ホテルのデザートみたいで、大成功でした。うまい、うまい。


材料
小麦粉(薄力粉)230g、塩5g、砂糖100g(ソースに応じて少なくする)、全卵5〜7個、
牛乳500ml、溶かしバター100g、グランマルニエ30ml
作り方
1.ふるった小麦粉に塩、砂糖を加えて泡立て器で軽く混ぜ、全卵を加えて混ぜ合わせる。
2.牛乳を1に少しずつ加え、なめらかな生地になるまで充分にかき混ぜる。
3.溶かしバターを加えて混ぜ合わせ、グランマルニエを加える。
4.裏ごしを通し、数時間寝かせる。
5.フライパンを熱し、4のクレープ生地を薄く流し、焦がさないように焼き上げる。
これで約20枚くらい焼けると思います。甘いソースの時は、砂糖を減して下さい。
おかず的なものを挟む場合は、砂糖なしでもいいと思います。
<ロールケーキ>
ロールケーキって、安上がりの洋菓子だと思っていたのですが、なかなか難しいよ。
簡単過ぎるから、奥が深いですよ。
特に、生地の取り組み方に大いに問題があるなあ。
でも、手作りだからやっぱり美味しい。
苺と抹茶を作りました。


1999年5月3日(月)
<ニガウリの佃煮>
この料理には相当の思い入れがあります。
ニガウリ(レイシ)は、子供の頃から大好きで、色んな調理をして食べてきました。
本気でメーカーに紹介し、販売してもらおうと考えたこともあったけど、旬の美味しさを
味わうのには、ちと邪道かなと思ってやめました。
今回は、始めての紹介ですが、ニガウリは好きな人は大好き、嫌いな人は大嫌いというクセの
ある食べ物なので、さて、どうかな。
材料
ニガウリ(レイシ)3本、
醤油、酒、みりん、だしの素、かつお削り節、(好みで椎茸を入れる)
作り方
1.ニガウリは縦に包丁を入れ、中の白い種などをスプーンで取ります。
それをやや斜め切りに2〜3ミリの厚さで切っていきます。
2.煮物用の鍋に、サラダ油を敷きニガウリをカットしたものを入れます。
最初は強火で、ニガウリがすき透ってきたら、酒100cc、醤油(適当ですけど100cc以上)、みりん大さじ1、だしの素ひとつまみ、削り節小2パックを入れる。
3.あとは落としぶたをして、弱火で若干の煮汁が残るくらいまで煮込みます。
5.醤油の味付けは濃いほうがいいと思います。
1999年2月27日(土)
<こんにゃくの揚げ煮>
これはお勧めの一品です。
こんにゃくではないような料理に仕上がります。是非試して下さい。
材料
こんにゃく(田舎の新鮮なやつがいい)
醤油、酒、みりん、一味
作り方
1.まず、こんにゃくを丸のまま茹でます。(灰汁をとる)
2.薄く切って、それを麺棒で軽く叩いて伸ばします。
3.てんぷらのように、油で揚げます。
4.醤油、みりん、日本酒、水でだし汁を作って、その中にこんにゃくをいれて煮る。
5.味付けは濃いほうがいいと思います。
6.水気が少なくなったら、最後に一味を入れます。
1999年1月3日(日)
<いか飯>
前日にアオリイカを釣ったのですが、今の時期は殆どが500g以上と思うのですが、
何故かイカ飯サイズの小さいものが釣れたので、久しぶりに作ってみました。
<いか飯の作り方>
材料(4人分)
もち米1カップ
A(醤油、酒 各大さじ1)
いか6杯
しょうが汁少々
だし汁
酒
醤油
みりん
水溶きかたくり粉(僕は使いません)
作り方
1.もち米はよく洗って、1晩水につけ、ざるにあげて水けを切り、Aの調味料をかけて
よく混ぜておく。
2.いかは足とわたを抜き、胴の中をきれいに洗って、水けをふいておく。
3.2の胴の中に1のもち米を詰める。
煮るとふくれるので、3分から5分程度にして、詰め過ぎないようにする。
口をつま楊枝で留める。
4.鍋にだし汁1.5カップ、酒1カップ、醤油3分の1〜2分の1カップ、みりん大さじ2、
しょうが汁をあわせて煮立て、3のいかを並べて40分くらい煮込む。
5.煮上がり前にいかの足も加えて煮る。
水溶きかたくり粉大さじ2分の1をまわし入れて、とろみとつやをつける。
6.厚さ1センチくらいの輪切りにし、足とともに皿に盛る。
好みで溶きがらしを添える。
1998年5月5日(火)
<ツナ入りトマトソースのスパゲティ>
<ツナ入りトマトソースのスパゲティ>
トマトソースのスパゲティは何度も作っていますが、ツナ入りは始めてです。
どうかなと思ったのですが、今回はソースがうまくいきました。でもちょっと酸味が強かったみたい。
<材料>
1.6mm麺、にんにく、ツナ、ホールトマト、バジリコソース、パルメザン、その他
<作り方>
まあまあ美味しかったと思うのですが、トマトソースに生クリームを少し加えたら、濃厚な力強さが
出るのではないかと思います。
1998年5月4日(月)
<ラザーニア>
<ラザーニア>Lasagne
好きなイタリア料理なのですが、初めて作りました。
<材料>
ラザーニア、パルメザン、ミートソース、ホワイトソース、その他
<作り方>
・ミートソースを作る。
・ホワイトソースを作る。
・ラザーニアは、柔らかめに茹でて水に取って冷やす。
・オーブン皿にミートソースを引き、ラザーニアの水気を拭き取って並べる。
その上にホワイトソース、パルメザンを順番に繰り返し5回重ねる。
・最後にパルメザンをたっぷりとかけ、240度くらいのオーブンで約20分焼き、アルミホイルをかぶせて
更に20分蒸し焼きにする。
今回は私としては失敗でした。というのは、ホワイトソースがうまくできなかったことや、ミートソースが
あまりおいしくなかったからです。
でも子供たちは美味しいと言ってたくさん食べてくれました。
これはあつあつを頬張る、冬の食べ物のような気がします。
1998年4月26日(日)
<パエリア>
<パエリア>Paella
トキハのスペイン展で、以前から欲しかったパエリア鍋を安く購入したので、試しに作ってみました。
<材料>
米、烏賊、アサリ、エビ、鶏肉、にんにく、ブイヨン、ピーマン、サフラン、その他
<作り方>
妻が最初に作ったのですが、どうもべとべとしていただけないので、なんとかその点を解決したいと思い、 浅井さんにそのことを話したら、一度米を研いで乾かすとうまくいくというので、早速その方法でやってみました。
味はとても良かったと思いますし、鍋の真ん中が焦げましたが、米はとてもうまく炊けました。
前日に烏賊釣りに行って、アオリイカのゲソを入れましたし、貝類やエビがとてもいい味を出してくれたと
思います。
1998年3月8日(日)
<タリアテッレ>
<タリアテッレ>
タリアテッレ、和風スパゲッティ、牛肉の網焼などを作ったのだが、タリアテッレだけを紹介する
ことにしよう。
僕は本物の作り方は知らないが、だんご汁の要領で作ってみた。
<材料>
小麦粉(薄力粉) 適量
塩 少々
ピストゥ(バジリコ、松の実、にんにく、塩、パルメザン、オリーブオイルのミックス)
<作り方>
特に何も難しいことは無い。ただ小麦粉に水を混ぜて(少し固め)、のし棒で延ばして折り重ねて
適当な幅で切るだけである。
注意しておきたいのは、柔らかめにすると水分が多いということだから、くっつきやすくなり、作業が
しにくいし時間も手間も取るし、形崩れするということである。
そしてこまめに打ち粉をすることである。
沸騰したお湯に少しずつ入れて茹で、ざるに上げる。フライパンに作りおきのジェノバソース(ピストゥ)
を入れて、ざるに上げた麺をからめて出来上がり。
僕は薄い麺が好きなので、透明でとても綺麗です。
この麺は幅広く使えます。
夜、子供たちが勉強していたのでさっと茹でて、きな粉をまぶしてやせうまも作りました。
妻と僕はだし汁(醤油でもよい)とすりごまとあさつきをかけて、冷やして食べました。
麺がしこしこしていて、歯ごたえもありとてもおいしいですよ。
だんご汁やぜんざいなどの和風に、そしてイタリア風でもいいし、まして中華スープに入れても
合います。
1998年2月24日(火)
<スコーン、プリン、アップルチョコレートチップ>
今日は日曜出勤の代休で釣りにでも行こうと思っていたが、朝から雨でしかも妻も学校の行事で
いない。
というわけで、久し振りに菓子作りをしてみることにする。
<スコーン> 2〜3人分
林望の「イギリスはおいしい」を読んでいたら、スコーンの作り方を書いていたので挑戦してみる。
<材料>
小麦粉(薄力粉) 220g
ベーキングパウダー 小匙2杯半
砂糖(ブラウンシュガー) 大匙1杯〜1杯半
塩 1つまみ
バター(有塩) 40g
牛乳 140cc
卵黄 1個分
<作り方>
バターは室温の柔らかい状態にしておく。
まず小麦粉とベーキングパウダー、塩と砂糖をボウルに入れて混ぜ、室温のバターを落として両手の
指先をよく動かしてバターを粉に混ぜ込む。
これをラブイン(rub-in)するというらしい。これをさらさらになるまで行う。
15〜20分ぐらいと思う。そして牛乳を混ぜ込み耳たぶより柔らかめの生地ができる。
これを2B程度の厚さにのし、丸い型(4〜5B)で抜く。
ベイキングシートにきっちりと隙間なく並べ、過剰に水分が蒸発するのを防ぐ。
卵黄を水で少し延ばして、塗り付ける。
190度で15分程度。
<プリン> 4人分
プリンを作るのはとても難しいと思っていたのだが、料理本を読んでみると簡単だった。
しかも始めて作ったにもかかわらず、モロゾフ同様の出来映えだった。
子供たちにはもちろんのこと、親にも評判は上々だった。
1.カラメルソースを作る。
グラニュー糖 40g、ぬるま湯 大さじ 2
小鍋にグラニュー糖を入れ、底に平均に広げ中火にかける。
全体が茶褐色に焦げて大きな泡が立ってくるまで待つ。
小鍋を一揺りしてカラメルを一様にする。火からおろし、ぬるま湯を鍋の縁から静かに注ぐ。
バターを塗ったプリン型に入れる。
2.カスタードを作る。
卵 3個、グラニュー糖 50g、牛乳 1.5カップ、バニラエッセンス 少々
ボールに卵を割り入れ、グラニュー糖を加え、箸でほぐしながら混ぜる。
牛乳を50度くらいに温め、少しずつ加えて混ぜ、バニラエッセンスを加える。
裏ごし器で漉す。
カラメルソースのはいったプリン型にカスタードを静かに入れる。
3.オーブンの天板にプリン型を並べ、40〜50度の湯を注ぎ、160度の温度のオーブンで
20〜30分蒸し焼く。
<アップルチョコレートチップ>
こんな菓子名は聞いたことが無い。なぜなら、適当に作って適当につけた名前なのだ。
アップルをスティック状にカットし、砂糖や檸檬を入れて煮込み、やや固めのものを取り出し、
チョコレートを溶かして綺麗にかぶせようと思ったのだが、やはり難しい。
見た目は美しくないが、酸味と甘さがとても美味しくて評判が良かった。
go home