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とっても博多がすきでモツ鍋が好きな そんなばひサマと子ばひちゃんに、今年の2月にお会いしたのでした。
子ばひちゃんとは初対面。ドキドキです。
「は、はじめまして、オラ子ばひっていうッピ、いつもキスケスキ見てるッピ!」
初デートのようなぎこちない会話を交わして、ふたりはお店へ。
ここは昼はカフェ、夜はバーになる「トリポリ」
都会の喧噪を抜け、細い道を入ると
こんな隠れ家にたどり着きます。
店内はこんな感じ、落ち着いたムードがただよいます。
「何たのむッピか?子ばひ」
「・・・子ばひ、別にさん付けしなくていいッピよ、ペッピって呼んでくれッピ」
「その証拠に、このケイタイを見てくれッピ!」
「これはキスケスキで、オラとピッピが太宰府に行ってる写真だッピ!」
「そして、これをどうぞだッピ!プレゼントだっピ!!」
「うわーゼブラの椅子だっピ、座り心地がいいッピ〜!」
子ばひちゃんに持ち上げられて、すっかりご機嫌なペッピ。 そこへケーキが登場です。
「おいしそうだっピ〜、食べよう子ばひ。おおーチーズが濃厚だっピ!」 「おいしいッピ、ペッピさん!!」 「ふっ・・・(微笑)ペッピでいいッピよ」 「・・・ペッ・・ピ・・(照れ)」
「オラ、ペッピさんみたいなネットアイドルになりたいッピ!」 「ばひ小屋で、オラどうしたらもっとアイドルになれるッピか!?」
ペッピ、語り中。
「ペッピ、オラがんばってネットアイドルになるッピ!」 「子ばひは今のままでも充分イケてるッピよ!!」
最後にばひサマ登場。
「子ばひのことよろしくね〜」
最後にお店の前で記念写真。 「子ばひ、また来てくれッピや!」 「そ・・・それは・・・遠慮だっピ・・」
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