とっても博多がすきでモツ鍋が好きな
ばひ小屋や、キスケスキ掲示板でおなじみのばひサマ。

そんなばひサマと子ばひちゃんに、今年の2月にお会いしたのでした。
なかなかアップできずにゴメンナサイ・・・

 

子ばひちゃんとは初対面。ドキドキです。


「は、はじめまして、オラ子ばひっていうッピ、いつもキスケスキ見てるッピ!」
「オラはペッピだっピ、オラもばひ小屋見てるッピ。よろしくだっピ!」
(・・・まだ肌はキレイだっピな・・・)

 

初デートのようなぎこちない会話を交わして、ふたりはお店へ。

ここは昼はカフェ、夜はバーになる「トリポリ」

 

都会の喧噪を抜け、細い道を入ると

 

こんな隠れ家にたどり着きます。

 

店内はこんな感じ、落ち着いたムードがただよいます。

 

「何たのむッピか?子ばひ」
「オラ、ペッピさんと一緒でいいっピ!」
「じゃあ、ケーキセットふたつだっピ、オレンジジュースで!」

 

「・・・子ばひ、別にさん付けしなくていいッピよ、ペッピって呼んでくれッピ」
「えっ・・・でも・・・オラ、ペッピさんのこと、すごく尊敬してるんだっピ!」
「えっ、な、何を言い出すッピか!?」

 

「その証拠に、このケイタイを見てくれッピ!」
「えっ・・・こ、これは・・・」

「これはキスケスキで、オラとピッピが太宰府に行ってる写真だッピ!」
「オラ、ペッピさんに憧れて、自分で待ち受け画面を作ったッピ!」

 

「そして、これをどうぞだッピ!プレゼントだっピ!!」
「えっ・・・オラにだっピか・・?」

 

「うわーゼブラの椅子だっピ、座り心地がいいッピ〜!」
「オラ、ペッピさんに喜んでもらえてうれしいッピ!!」

 

子ばひちゃんに持ち上げられて、すっかりご機嫌なペッピ。

そこへケーキが登場です。

「おいしそうだっピ〜、食べよう子ばひ。おおーチーズが濃厚だっピ!」

「おいしいッピ、ペッピさん!!」

「ふっ・・・(微笑)ペッピでいいッピよ」

「・・・ペッ・・ピ・・(照れ)」

 

「オラ、ペッピさんみたいなネットアイドルになりたいッピ!」
「えっ、オラみたいな、なんて・・そんな〜照れるッピ〜」

ばひ小屋で、オラどうしたらもっとアイドルになれるッピか!?」
「仕方ないッピな〜、例えば・・・・・」

 

ペッピ、語り中。

 

「ペッピ、オラがんばってネットアイドルになるッピ!」

「子ばひは今のままでも充分イケてるッピよ!!」

 

最後にばひサマ登場。

 

「子ばひのことよろしくね〜」
「も、もちろんだっピ・・・なんかばひサマ、ぐてぐてしてるッピね」
「いつもこうなんだッピ」

 

最後にお店の前で記念写真。

「子ばひ、また来てくれッピや!」
「今度はモツ鍋一緒に食べに行くッピ!モツ鍋5件ハシゴだっピ!」

「そ・・・それは・・・遠慮だっピ・・」

 

 

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