真夏の怪談・・・

 

 

あれは数日前のことでした。

私は街を歩いていると、ふとあるお店の前で足を止めました。

何かに呼ばれるかのように、私は店に足を踏み入れました。

 

誰かが呼んでいる・・・

誰かが私を呼んでいる・・・

 

そして私は世にも恐ろしいものを目にしたのです。

 

 

 

キャーーーーーーー!!!

 

 

目が、目がないーーーーー!!!

 

本当に心臓が止まるかと思いましたこんなことがあっていいのでしょうか、いやあっていいはずがありません・・・恐ろしいです、目を閉じても黄色い残像が・・・なんてことでしょうか・・・

 

 

オラ・・・悲しいッピ・・・