2015年7月23−25日:おさなご発見U6広場
大分友の会から阿部さんと二人で出席しました。全国友の会の研究会も兼ねていますので、皆さんの熱気が凄いです。 
家計簿塾「食費はいくらかかる?」を受講しています。パワーポイントの表し方等もとても判りやすです。 
風間さんの講演、「育児はタイミングよく」を聞きたいと思いました。運よくモニター室の入場券が頂けたので、聞くことが出来ました。 
赤ちゃんは、「早寝早起き四回食」が一番!生活リズムを整えることが大事、
会場の明日館芝生です。テントが張られて若い家族の皆さんが木切れで工作しておもちゃにしたり、賑やかに集まっています。暑い暑い三日間でした。ウォータークーラーがあちこちに置いてあってお世話になりました。
「おさなご発見U6ひろば」のポスターが池袋の町中、あちこちに張られています。 

明日館の一部屋に婦人之友社の「かぞくのじかん」の編集室が飛びだしてお客様との交わりの場にして下さっていました。かぞくのじかんや、友社発刊の絵本が置いてあって自由に読めたり、ある号のグラビアページの実物が展示してあったり、興味深いお部屋でした。
人が多くてなかなか受講することは出来ませんが、写真だけ写させてもらった「あそびのワークショップ」
こちらは市川の「台所改造」した事例をパネルにして説明しているコーナーです。以前、大分にいらした小濱さんが熱心に説明をされていました。 
この展示は幼児にふさわしいパジャマやスモック、枕などです。四国部が東北大震災の支援にいつも作られているものを展示して下さっていました。 
幼児の食事にふさわしい色のきれいなおかずの展示や、お弁当のいろいろです。とても丁寧においしそうに作ってあります。 
 3才〜5才の一日に食べたい目安の量の実物展示です。
講座と講座の隙間時間で展示をみせてもらって説明を聞いたり、写真を写したりしています。
 阿部さんと泊まったホテルは新しい豊島区役所のすぐ近くでした。大きくて立派でびっくりしました。  
田中周子さんの「あそびのワークショップ」に参加することが出来ました。トイレットペーパーの芯のような筒を使って、さあ、何が出来るでしょう。小さな子どもたちが真剣に聞いています。 
お部屋には段ボールで作ったお家がいろいろありました。子どもたちに大人気のようです。 
「おさなご発見」の展示のお部屋です。震災支援の写真を提出しましたら、大分の子ども友の会から送ラ背て頂いて居る「椎茸」の写真が張り出されていました。 
大きなモニターには、全国の友の会のU6の活動の様子がスライドショーでエンドレスで写されています。大分友の会は佐伯での「子どもを持つ母の集まり」の様子を出して貰っています。 
おさなご発見U6広場の缶バッチです。大分友の会でも来年度は、U6ひろばを開きます。その推進役になって頂く皆さんにつけて頂こうと、おみやげに買いました。