2010年7月6日:7月例会「子どもについて」
例会発行の月報の印刷を総務部リーダーと会報係がしています。
例会セールの担当は明野最寄と、春日最寄です。明野はパンの講習会をしたばかりで、パンの出品が多かったです。
例会が始まりました。当番は坂ノ市最寄です。
今月の著作集はみどりごの心から「をさなご」です。
総リーダーの感想です。友の会の中で、子育てをしてきた、今は自分たちの決めた進路へすすむべく自立の道を模索している2人のお子さんのことを話されました。
当番の坂ノ市最寄も各自、自分の子育てを振り返って話しました。
その後は、大分の子どものことを考えました。子ども係が、大分の「子どもを持つ母の集まり」「大分子ども友の会」の様子を話しました。
託児係は、友の会の託児の願い、大分友の会の託児の様子と、預ける側、預かる側の注意など話しました。
フリートークに入る前に、今日のお客さま紹介です。佐伯から来られたyさんが、自己紹介、そして、今日の例会読書の感想など、話してくださいました。
フリートークでは、若い人から、子育てを終えた方、また小学校の校長先生をされていた方など、様々な立場からの子どもに対する思いが出て、とても良い集まりになりました。
その後は、「エプロンを縫う講習会」のお誘いがありました。まだ縫ったことの無い方、まだなかなか上手に縫えない方は是非参加してください。胸当てエプロン、ギャルソンエプロン、子どもエプロンなどを縫います。
託児報告は、子どもたちの作った七夕飾りを持って報告がありました。明日は七夕さまの日ということで、託児係が笹を用意したそうです。きれいな笹飾りが出来ました。
今日の例会食堂は宗方最寄が当番です。
「ごはん、ジュリアンスープ、チキンのブラウンソース煮、野菜のピクルス、もずくの酢の物、コーヒーゼリー」そして、アメリカ旅行のみやげのビスケットがありました。
7月例会 「大分友の会子どものこと」

讃美歌:467番         当番委員:坂ノ市最寄
読書:「おさなご」〜みどりごの心
内容:大分友の会の子どものこと
 大分の子どもの集まりについて
 託児について、
話し合い「子どものことについての話し合い」

「エプロン講習会のお誘い」
総リーダー報告
 全国生活研究会のこと
 
各部各係から

実務報告:出席37名、託児 子ども2名、係2名(わさだ、竹田)
「友の国」 終了
   セール:宗方、佐伯
              例会食堂:宗方
記録:Mie