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自己紹介 |
私の持ち物 |
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SE/30(オブジェ) 小生のMac購入1台目。(まだPowerBookという機種はこのときなかった) 改造はいろいろやっていて、256階調のグレースケール化、外づけビデオ出力、ハードディスク入れ替え…等々。 (Macはこの時代からデュアルディスプレイ出力ができたのである。) ところが散々改造しまくって使っていた後、画面に縦縞のゼブラ模様が出て、黙り込むようになった。 |
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Duo270c (親父に譲ったあと不調) どこでも仕事をしてしまうので、2台目はパワーブックにした。 さぁ買うぞ!と注文したら、現品が届いたその日にそのショップがつぶれて、別の店に再注文。 このマシンの改造はなし。システムも当初インストールされている漢字Talk7.1である。 (フレームはマグネシウム合金。当時のPowerBookは丈夫だった。) でも金もなかったので、外づけのフロッピードライブは買えなかった。だからプログラムのインストールはSE/30とAppleTalkで接続して行った。 |
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550c (スリープ状態) このホームページはこのマシンで作成開始。 画面がVGAなので、小生のホームページは縦長レイアウトだ。(それも中央に表示されるようにしてある。) メモリーは32M。増設した直後に売価が暴落した。あげくのはてに下がりきったときに納品書と請求書が同時にやってきた。(差額のウン万円は実にバカらしかった。) システムは当初インストールされている漢字Talk7.5。最近はPowerMacintoshでないと動作しないソフトがインターネットでもちらほら。 |
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2400c(また逝っちまった!) 1997.7.13以降のホームページはこのマシンで作成。 このマシンのデザインは“愚の骨頂”だと断言する。 機能的なことも考えていない。こいつにホレ込んでいるユーザーがいるようだが、小生はイヤで嫌でしょうがない。 “タッパー”と言われているスリープインジケーターが光る液晶画面上部のとめ具のデザイン、“ヒゲボタン”と呼ばれているクリックボタン、日本IBMとこいつを考えたデザイナーは何を考えているんだ!(使用中にネジがはずれるだとぉ!ばかにするのもいい加減にしろ!)…と怒っていたら、ある朝持ち上げるとカラカラと音がした。心配していた“ネジがハズれた”のである。 |
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PowerBook G3 (バックアップマシン) 2000年3月にインターネット経由、AppleStoreで購入した。私の住む延岡では、Macを店頭で見ることがない。それだから、「なぜMac?」と職場では問いかけられる。 そしてたいがい「これ何MHz?」と聞いてくる。いかにもWindows的発想だ。 そういう者には「512M…」と答えてやっている。「へぇ〜CPUが512MHz。」「なに言ってんの?Memoryが512MB!、それでバッテリー駆動時間が10時間。」「…」たいがいこれでWintelノートユーザーは次を聞いてこない。(今は512MBが768MBになっている。…後述) |
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PowerBook G4 2003年6月にインターネット経由、AppleStoreで購入した。持ち運びはとにかく大きいこともあって、館林製作所のアルミケースに入れて持ち歩いている。 Memoryは1GB、HDは60GB。当初、OSは10.2だったが、10.3にアップした。そのはずみかどうかはわからないが、モデムポートの認識をしなくなり、Apple Call Centerにお世話になった。(修理が速い!:年末、御用納めの翌日に集荷してもらい、大晦日に届けられた迅速さにはびっくりした。) |
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