| 私たちの感動の1ページ! |
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| 2003のべおか「第九」演奏会 (打ち上げパーティ) |
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えかったなぁ〜ぁ!!…も、今日は第1楽章からしびれっぱなしでした。指揮棒を持たない高関先生の指揮…その高関「第九」の仕上げにふさわしい素晴らしい演奏会だったと思います。私と今横にいる工藤さんが昭和61年の最初の「第九」からずっと寄せていただいております。(拍手)おまけに先ほどの田原先生の「ふるさと」あれが聞けたということは今日まで生きていてよかったなぁと(笑)。 |
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宮崎の音楽文化は延岡と都城にありき。今宵実感した今回の「第九」でした。さきほど会長さんが「一人がひとりずつ連れてきて…倍になる」とおっしゃいましたね。私は宮崎から来年、30人!…13人?ぐらいは絶対連れてきます。(拍手)のべおか「第九」が続く限り、ぜひ私も歌わせてください。よろしくお願いします。本当にありがとうございました。先ほど今村くんがオペラの宣伝をしてくれましたので、多くは言いません。「3月7日」です。よろしくお願いします。(拍手) |
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18回目の「第九」、皆様方といっしょに勉強させていただきましたけど、いつもの先生、そして今年がはじめてという先生もいらっしゃいました。いつまでも若々しく全然年をとらない指導の先生方、それからさきほど村津さんがおっしゃいましたように、「第九」に限って年齢の制限はありません。みんなで遅れれば怖くない、はしょれば怖くない(笑)そんな「第九」にはならないように、歴史を重ねながら、音楽を理解し、さきほどの松元先生のおっしゃったこの時期だからこそこの「第九」を歌える、歌わなければならない義務感というか。“暮れの”行事というのではなく日本ならではの社会現象を誇りを持って私たちは「第九」を積み重ねていかねばならないんではないかと思います。 |
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柳田先生の音頭で万歳三唱!!!
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| こうして今年の18回のべおか「第九」演奏会は終了しました。来年に向けて会員増員を祈りつつ… |