*随時更新中。情報は私へのメールか付属掲示板にお寄せください。
浅田氏が監修したフェリックス・ガタリへのインタビュー。
なお、codeという出版文化運動体のホームページに浅田彰・坂本龍一の対談が掲載される予定だそうです。
『GS ジュネ・スペシャル』に寄せた浅田氏の巻頭言。
ダムタイプのパフォーマンス《LOVERS》に寄せた文章DYING PICTURES, LOVING PICTURES。1995年。
ハイパーメディア社会における自己・視線・権力(大澤真幸・柄谷行人・黒崎政雄との座談会)。電子メディアの特質としての〈情報の非質料性〉という点を軸に、情報の値段の問題、情報量とアクセスの関係、個人とパブリックの距離の問題、情報のリアルタイム性などの諸問題が提示され、これと、フーコーやデリダなど、いわゆるポストモダン的教説との関係が論じられる(黒崎政雄による要約から抜粋)。InterCommunication12号より。1995年。
復活 − ゴダール『勝手に逃げろ/人生』を見る。InterCommunication13号より。1995年。
高階秀爾・伊藤俊治・彦坂裕との座談会「来たるべきミュージアムに向けて」。InterCommunication15号より。1996年。
テクノ・アートの総決算 - 第3回リヨン現代美術ビエンナーレ。InterCommunication16号より。1996年。
トリップと覚醒 水戸芸術館のジェームズ・タレルと田中隆博。InterCommunication16号より。1996年。
坂本龍一と岩井俊雄とのコラボレーションに寄せた機械仕掛けのピアノのための嬉遊曲。InterCommunication20号より。1997年。
磯崎新との対談「海市−もうひとつのユートピアをめぐって」。InterCommunication>21号より。1997年。
ヘルムート・ラッヘンマン、磯崎新、長機誠司とのシンポジウムルイジ・ノーノと《プロメテオ》。InterCommunication27号より。1999年。
makorinさんのサイトに、浅田氏の太平洋戦争論(抜粋)と青山真治論があります。行き方ですが、トップメニューから「柄谷行人」をクリックし、さらに「浅田彰」をクリックすればOKです。
携帯端末(iモード、EZWwb、J-Sky)上から批評コンテンツ「浅田彰チャンネル」を読むことができます(有料)。取り上げる対象は石原慎太郎からシノーポリまで多彩。接続の手順についてはここを参照してください。
『「J回帰」の行方』。2000年。
NTT発行の株主向けe-zineに収録された坂本龍一との対談インターネットへの期待。2000年。
社民党の機関誌月刊社会民主2000年10月号に載った福島瑞穂との対談。
浅田彰講演「知とは何か・学ぶとは何か」(要約版)。2001年。
第三期『批評空間』のサイトに、浅田氏が書いたテキストが数多く置かれていて、その作業は今も進行中です。
交叉点に立つポリーニ。2002年。
『JLG/自画像』によせた抜粋レジュメ。2002年。
続・憂国呆談の第1回(雑誌未収録分を含む)。第2回。第3回。第4回。2002年。
「投壜通信」について。2003年(?)。
週刊ダイヤモンド連載「憂国呆談」web版。2002年〜。