当社は、1973年より35年間大分県日田市において、杉板の有効利用を日々考えて取り組んでまいりました。当社は、ムク材の良さを最大限に生かすために有害化学物質を一切使わず、杉の加工をしてきました。木の香りのする住宅に安心して住みたいと言う人たち、木の香りのする職場で安心して働きたいと言う人たちの応援団としてがんばってきました。人の気持ちを考え、住環境に配慮した内外装材の開発、生産、販売を使命として取り組んでいます。日本の森の中で、温度、湿度、風を感じながら育った杉が、日本の住宅の材料としては、最高です。杉は、あなたと同じ環境で育った木なのです。
自然塗装も、はじめました。
研ぎ出し加工も、まもなくできるようになります。
会 長 梶原 直義
代表取締役社長 梶原 庸一
■事業(営業)の内容 ![]()
平成16年1月より日田市小迫町に新工場を立ち上げました。
杉板の木栓埋めもできます。
2003年改正建築基準法のF★★★★対象外商品です。
安心して使用できます。
自然塗装の羽目板、床板を生産し始めました。一度お確かめください。
日田、熊本、宮崎杉の、木材の高度有効利用を毎日考えています。
木の効果は、いろいろあります。
1.消臭作用
2.防ダニ作用
3.殺虫作用
4.人の気持ちへの作用
住宅の木質健康建材として考えています。みなさまの、杉の利用、その他杉の疑問について意見を聞かせてください。
あなたは
人目のお客様です。