2017年3月15日:久しぶりのランチ会
植木さんの発案で急遽ランチ会をすることになりました。駐車場へ車を入れるのに時間がかかって、お部屋へ飛び込んだら、皆さんお揃いでした。
すぐにお料理をお願いしました。

桜ごはんです。 
ちょと季節は違いますが、何時食べても何度食べてもおいしい栗ごはん、 其々に少しずつお味見もさせてもらう、
発案者の植木さん、花粉症がひどくなったと、可哀そう〜右ははるみさん、先の音の泉ホールでは、幕間のカフェ開催でテキパキと働いて下さった方、ありがとう! 
昨日、朝採りいちごの大粒あまおうを持って遊びに来た久留米のタケさん、いただいた苺を今日、私たちにと、持って来て下さった久美子さんです。本当に初めて見る大きさ、通常の3倍くらいはありそう、もっとかしら?お味は甘くて、それでいて酸味もしっかり、両手で抱えて食べるいちごなんて、、、、
おいしく頂いて、おしゃべり賑やか、個室なので、笑い声も大丈夫、大野ちゃんのスペシャル旅行のお土産話がとっても楽しかった。
実は、我が家も一度は予約を入れたアブダビ旅行、結局はキャンセルしたのですが、キャンセル待ちだった大野ちゃんがそのために行けた?予定日が一緒だったものね〜と、手帳を突き合わせて盛り上がる。お話聞いていると、行ってみたかったな〜 
スマホの写真をたくさん見せて頂いた、お話のお供は、和風のデザート、上はお餅の入ったぜんざい、右はお抹茶と和菓子の銘は「菜の花」
 
お茶碗が「醍醐の花見」のような豪華絢爛さです。
今日集まったランチ会メンバーは、右からはるみさん、植木さん、久美子さん、大野ちゃん、Mieでした。
約束時間遅刻で飛び込んだので、お店を出る時に、気がついた但馬屋さんのショーウインドウ、昔から伝わるお菓子の木型がおいてあり、竹田の姫だるまが飾ってありました。 
老舗但馬屋さんの立派な暖簾も下げてあり、デパートの地下にありますが、とても風格があるお店だと改めて見まわしました。
おみやげには、銘菓の「荒城の月」を求めました。