1.先を見越した実践を
・運動会(どこをどう育てるか=鍛えるか、内容、練習計画、教科の進度との関係)
・研究会(学級経営、子ども育て、授業、指導案、資料、掲示物など)
・文化祭(目的、内容、準備など)
・卒業式(テーマ、内容、準備、式次第)
・学級一活動(ねらい、何を、どのように、いつ頃)
2.子どもを育てる、変える
@独創的 A喜んでもらえる B本物(「いいちこ」西 太一氏の講演から)
・子どもを変える
↑
・父母を変える、地域住民との提携
↑
・自己変革を遂げる
子どもへの指導が通らなくなったら自分が変わる
(神戸市教諭:坂田和子氏の講演から)
3.生き生きした子ども
始業式のあいさつから
積極的言動・継続的行動を
その他
※鏝絵作品のその後
※ガラスの破損
年頭挨拶(教職員へ)
1999,1,8
1.自浄能力
自分を自分の力で変える
苟日新 まことに ひに あらたに
日日新 ひ びに あらたにして
又日新 また ひに あらたなり
〈 中国の韻の陽王(とうおう)『大学』より
〉
自分の目標を持つ
※青春とはある時期を言うのでなく、心の様相を言うのである。 年を重ねただけでは人は老いない。
しかし、理想を失うときはじめて老いが来る。
2.一年間の集大成を
学校教育目標・学級目標
学習
生徒指導
学級一活動
その他
・文化祭
・卒業式
※気づいたときが出発点である
3.○○に対する方法を
例えば・ストレスの発散
・趣味の時間確保
・うまく手を抜く技法
※朝の来ない夜はない