価格.com自動車保険 比較・見積もり



 

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自動車購入にかかる経費や維持費全てを計算します。

1リットルあたりの価格と燃費、走行距離を入力するとガソリン代を自動的に計算できます。

ガソリン1リットルあたりの金額と燃費走行距離を入力して計算するをクリックしてください。
ガソリン代が表示されます。

自動車購入時のエコカー減税も盛り込むことが可能です。

車種によって、経費が大きく変わる項目のみを取り上げていますので、簡単に比較検討できます。

"*"印のところを入力してください。

不要なところは未記入にしますと、0円で計算します。

走行距離
*km
想定燃費
*km/l 

リッターあたりの価格
*
円/L 
 
ガソリン代の計算結果

簡単燃費計算ツール

走行した距離と使ったガソリンの量を入力すると、簡単に計算できます。
満タン法を使うと、走行距離とガソリンの量が判ります。

走行距離
*km
使ったガソリン
*L 

 

燃費
km/L 

満タン法とは、

ガソリンを給油するときに、燃費を計算する方法です。
やり方は、以下のとおりです。

1.給油の時、ガソリンを*満タンにする。

2.ガソリンを満タンにしたら*トリップメーターをリセットして”0km”にする。

3.普通に運転してガソリンが減って給油する際、再び満タンにする。

4.満タンにしたときまでに走行した距離(走行距離)と給油したガソリンの量をメモする。
 これで、走行した距離を走るのに必要なガソリンの量が判りますね。

5.この時に判った走行距離とガソリンの量を上の計算ツールに入力して計算する。

*満タンとは、燃料タンクいっぱいにガソリンを詰め込んだ状態です。
 セルフ給油の場合は、”自動的に止まった位置”とか、”給油口ギリギリのところ”など、
 自分なりのルールを作りましょう。

*トリップメーターとは、ユーザーがリセットできるメーターです。
 これに対して、リセットできないメーター(車が完成したときからの走行距離を表示する)を
 オドメーターと言います。
 メーターが2つある場合は、リセットスイッチを押せばOK。
 1つしかない場合は、切り替え式になっているので、トリップメーターを表示して、
 リセットスイッチを”長押し”するとリセットできます。

満タン法と燃費計、カタログ値の誤差について

自動車の燃費はカタログに掲載されているので、これを利用できないか?と考えてしまいますが、
カタログ値は、メーカーが”少しでも良い値”を掲載するために、好条件(道路が良い、天気が良いなど)で、
燃料消費の少ない運転ができる”プロ”が何度もチャレンジしてたたき出した、最高の値です。

したがって、現実的には、カタログ値と同じ数値を”普通の道”で実現するのは不可能でしょう。

また、自動車についている燃費計は、走行距離と燃料消費量を瞬時に計算していますので、
その時々の値はかなり正確だとは思います。

しかし、実際にはアイドリング状態でも燃料は消費するし、エアコンその他の装備に必要な燃料まで
含めて計算しているわけではありません。
高速道路のように、停車無しで走り続けるならともかく、通常の状態では、かなり誤差があると考えてよいでしょう。

燃費計は、燃費の良い状態と悪い状態を比較するのには、優れていますので、
”どのような運転が燃費が良いのか”確認するのが主な役割と言えます。

絶対値を求めるとなると、全ての要素を含んだ燃費が判る”満タン法”が最も正確です。

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