

吸って、飲んで、はいたらいけん。
湧出量は別府ナンバー1で、
一昼夜で900キロリットル!!
11カ所の市営温泉の供給源。
その噴気が朝日の中、金色の竜が昇天するように
見えると言うところから、
「金竜地獄」とついたそうな。
これは珍しい!温泉吸入のサービス。
喉の調子が悪いときに試してみては?
でも・・・こんなに気合いを入れることは
必要ないけん。
飲用サービスもグー。
しょっぱくていかにも効きそう・・・。
落ちたらどうなるか、
わかるやろ・・・(^^;)
極楽へ!
あぁ、久しぶりの仏様・・・。
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