九州山口匠の会ロゴ九州山口 匠の会
毎日新聞住まいづくり研究グループ
「九州・山口匠の会」は、全国でも九州・山口地域を活動エリアとしています。伝統的な家づくりに新しい技術を加え、自然素材の良さを生かした「健康創造住宅」の同地域における普及に努めています

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私たちが建てる家の柱には、樹齢が最低でも40年、長いものは80年を経た木を使います。
親子二代、三代にわたって守り育てられた木が、ようやく材となり、新たな木を植えるお金を生む。
そんなとてつもない時間と労力をかけ、育てる→伐る→植えるという循環が保たれてきた森も、安価な輸入材に押され、守り続けることが困難になっています。
大分の地域材を使うことは、地域の林業を元気にすること。
「木繋会」は、風土に合った地域材を家づくりに活用し、森を守るお手伝いをします。

木繋会


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株式会社トライウッド

link_banner01.gif全国工務店ブログ広場
そこには、「地場の人と関わりながら家づくりについて考える」という、住まうことの基本があります。
その意味で、地域との絆、家族の絆を育める家づくり=ふるさとづくりが、工務店での家づくりと言えるでしょう。
そんな家づくりを目指す工務店さんたちの活動を、ぜひご覧下さい

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実録!解体から〜完成まで
寿庵が出来るまでの4ヵ月間。WebSite管理人の隠れ家(?)です

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