文学について論じている本

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は特におすすめの分。はよく知られている本。
は現在市販中。は所持。



『文学入門』
(
桑原武夫著。岩波新書、1950年初版
1993年改版。)


『文学入門』
(
吉田精一著。旺文社文庫、1966年刊。)



『文学序説』
(
桑原武夫著。岩波全書、岩波書店1977年刊。)



『文学とは何か』
(
加藤周一著。角川書店、1950年刊
1971年新版。)


文学とは何か
(J
P・サルトル著、加藤周一ほか訳。人文書院1998年刊。)



『エクリチュ−ルの零度』
(
ロラン・バルト著、森本和夫訳。ちくま学芸文庫、1999年刊。)



『文学の記号学』
(
ロラン・バルト著、沢崎浩平訳。みすず書房1998年新装版。)



『文学空間』
(
モーリス・ブランショ著、粟津則雄・出口裕弘訳。現代思潮社1962年初版・1996年新版。)


テクストとしての小説
(
ジュリア・クリステヴァ著、谷口勇訳。1970年刊。国文社1985年刊。)



文学とは何か―現代批評理論への招待
(
T.イーグルトン著、大橋洋一訳。岩波書店1997年新版。)
◆★


『文学部唯野教授』
(
筒井康隆著。同時代ライブラリー、岩波書店1992年刊。)
◆★


『新文学入門―T・イーグルトン『文学とは何か』を読む』
(
大橋洋一著。岩波セミナーブックス、岩波書店1995年刊。)


『文学序説』
(
土居光知著。1922年初版。岩波書店1949年再訂版
1993年刊。)


『文学の常識』
(
中野好夫著。角川文庫1961年刊。)



『文学入門』
(
阿部知二著。河出書房新社1964年新版。
)


『文学の楽しみ』
(
吉田健一著。河出書房新社1976年刊。)



『人生のための文学』
(
本多顕彰著。角川書店1974年刊。)



『文学入門』
(
荒正人編著。現代教養文庫、社会思想社1965年刊。)



『文学のすすめ』
(
高橋和巳編。筑摩書房1968年刊。)



『小説の方法・小説の認識』
(
伊藤整著。講談社1970年刊。
)
『小説の方法』
(
伊藤整著。筑摩叢書、筑摩書房1989年刊。)


『文学入門』
(
伊藤整著。光文社カッパブックス、1956年改訂版。
)
『文学入門』
(
伊藤整著。光文社文庫、1986年刊。)


『風俗小説論』
(
中村光夫著。新潮文庫、1958年初版。)



『小説入門』
(
中村光夫著。新潮文庫、1959年刊。)



『小説入門』
(
中村真一郎著。光文社カッパブックス1962年刊
、光文社1986年刊。)


『文学とは何か』
(
武者小路実篤著。潮文社1957年刊
1967年刊。)


『文学入門』
(
野間宏著。春秋社1954年刊。)



『文学の輪郭』
(
中島梓著。ちくま文庫、1992年刊。)



『文学論』
(
夏目漱石著、宮崎孝一校注。講談社学術文庫、1979年刊。全三巻。
)


『文学評論』
(
夏目漱石著、桜庭信之校注。講談社学術文庫、1994年新装版。
)


『文学・芸術論』
(
マルクス・エンゲルス著、マルクス=レーニン主義研究所訳。国民文庫、1955年刊。)



『文学入門
(ゴーリキー著、山村房次訳。青木書店1962年刊。)



『文芸講話』
(
毛沢東著、毛沢東選集刊行会訳。国民文庫、1954年刊。)



『文学論』
(
蔵原惟人著。世界評論社1950年刊。)


『文学趣味』
(
ベネット著、山内義雄訳。岩波文庫、1953年刊。)



『文学論』(アラン著、片山敏彦訳。新潮文庫1960年刊。)


『文学論集』
(
アラン著、杉本秀太郎訳。白水社1964年刊。)


『文学論』
(
ヴァレリー著、堀口大学訳。角川文庫、1955年刊。)



『文学論』
(
マシュー・アーノルド著、西山哲三郎訳。琉璃書店1958年刊。)


『文学にとって神とは何か』
(
ヴェルター・イェンス、ハンス・キュング著、山下公子ほか訳。新曜社1988年刊。)


『現代文学と神の死』
(
チャールズ・I・グリックスバーク著、本田錦一郎・久野寛之訳。松柏社1996年刊。)



 

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