文学について論じている本
(17/06/17更新)

現在、下の1〜40を掲載

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頭の番号は、掲載順を示しています。は特におすすめの分。はよく知られている本。
は現在市販中。は所持。


1.
文学入門
(
桑原武夫著。岩波新書、1950年初版
1993年改版。)

8.
『文学入門』
(
吉田精一著。旺文社文庫、1966年刊。)


2.
『文学序説』
(
桑原武夫著。岩波全書、岩波書店1977年刊。)


10.
『文学とは何か』
(
加藤周一著。角川書店、1950年刊
1971年新版。)

25.
文学とは何か
(J
P・サルトル著、加藤周一ほか訳。人文書院1998年刊。)


26.
エクリチュルの零度
(
ロラン・バルト著、森本和夫訳。ちくま学芸文庫、1999年刊。)


27.
文学の記号学
(
ロラン・バルト著、沢崎浩平訳。みすず書房1998年新装版。)


39.
『文学空間』
(
モーリス・ブランショ著、粟津則雄・出口裕弘訳。現代思潮社1962年初版・1996年新版。)

40.
テクストとしての小説(ジュリア・クリステヴァ著、谷口勇訳。1970年刊。国文社1985年刊。)

4.
文学とは何か現代批評理論への招待
(
T.イーグルトン著、大橋洋一訳。岩波書店1997年新版。)
◆★

5.
文学部唯野教授
(
筒井康隆著。同時代ライブラリー、岩波書店1992年刊。)
◆★

6.
新文学入門T・イーグルトン『文学とは何か』を読む
(
大橋洋一著。岩波セミナーブックス、岩波書店1995年刊。)

7.
文学序説
(
土居光知著。1922年初版。岩波書店1949年再訂版
1993年刊。)

18.
『文学の常識』
(
中野好夫著。角川文庫1961年刊。)


13.
『文学入門』(阿部知二著。河出書房新社1964年新版。)

19.
『文学の楽しみ』(吉田健一著。河出書房新社1976年刊。)


21.
『人生のための文学』(本多顕彰著。角川書店1974年刊。)


16.
『文学入門』(荒正人編著。現代教養文庫、社会思想社1965年刊。)


9.
『文学のすすめ』(高橋和巳編。筑摩書房1968年刊。)

11.
『小説の方法・小説の認識』(伊藤整著。講談社1970年刊。)
〔『小説の方法(伊藤整著。筑摩叢書、筑摩書房1989年刊。)

12.
『文学入門』
(
伊藤整著。光文社カッパブックス、1956年改訂版。
)
〔『文学入門』(伊藤整著。光文社文庫、1986年刊。)

14.
『風俗小説論』(中村光夫著。新潮文庫、1958年初版。)


15.
『小説入門』(中村光夫著。新潮文庫、1959年刊。)


20.
『小説入門』
(
中村真一郎著。光文社カッパブックス1962年刊
、光文社1986年刊。)

22.
『文学とは何か』
(
武者小路実篤著。潮文社1957年刊
1967年刊。)

32.
『文学入門』(野間宏著。春秋社1954年刊。)


3.
文学の輪郭(中島梓著。ちくま文庫、1992年刊。)

23.
『文学論』(夏目漱石著、宮崎孝一校注。講談社学術文庫、1979年刊。全三巻。
)

24.
文学評論(夏目漱石著、桜庭信之校注。講談社学術文庫、1994年新装版。
)

28.
『文学・芸術論』(マルクス・エンゲルス著、マルクス=レーニン主義研究所訳。国民文庫、1955年刊。)


29.
『文学入門』(ゴーリキー著、山村房次訳。青木書店1962年刊。)


30.
『文芸講話』(毛沢東著、毛沢東選集刊行会訳。国民文庫、1954年刊。)


31.
『文学論』(蔵原惟人著。世界評論社1950年刊。)

33.
『文学趣味』(ベネット著、山内義雄訳。岩波文庫、1953年刊。)


34.
『文学論』(アラン著、片山敏彦訳。新潮文庫1960年刊。)


35.
『文学論集』(アラン著、杉本秀太郎訳。白水社1964年刊。)

17.
『文学論』
(
ヴァレリー著、堀口大学訳。角川文庫、1955年刊。)


36.
『文学論』(マシュー・アーノルド著、西山哲三郎訳。琉璃書店1958年刊。)

37.
『文学にとって神とは何か』(ヴェルター・イェンス、ハンス・キュング著、山下公子ほか訳。新曜社1988年刊。)

38.
『現代文学と神の死』(チャールズ・I・グリックスバーク著、本田錦一郎・久野寛之訳。松柏社1996年刊。)



41.(他の分はのちの掲載します。)

 

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