「ドストエフスキーの各小説」論            http://www.coara.or.jp/~dost/BT-2.gif       各小説について論じている本・論文



「ドストエフスキーの小説に関して短く述べている文章」のうち、
感心し、心ひかれた分を掲げました。
頭の番号は、掲載の順を示しています。 



『貧しき人々』
9
北杜夫の論

『地下室の手記』
12
清水孝純の論

『罪と罰』
2
宇野正美の指摘  11中村白葉の論 

『罪と罰』 『地下室の手記』 
8
グロスマンの論

『罪と罰』 『悪霊』
13
W・シューバルトの論

『白痴』
7
E・H・カーの論

『悪霊』
10
山路龍天の言葉

『悪霊』 『未成年』
5
清水孝純の論

『悪霊』 『カラマーゾフの兄弟』
1
梅原猛の論

『未成年』
3
小林秀雄の論

『カラマーゾフの兄弟』
4
武者小路実篤の言葉  6日野啓三の論
        

14.
〔 ―以下は、のちに掲載します。〕

 



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