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こちらまで。
キレコク日記
▼090112
-MONDAY-
▽以降は移行する意向で
■こちらのページを更新するのはいつ以来か。
下の日記を更新してから触ってないのか。
まぁそれはさておき。
相変わらずサーバーエラー連発でblogの方が全く更新できないのでここで告知します。
今後のキレコク日記は
はてなで続きます。
とりあえず、更新できなくなった12月分から載っけていこう。
coaraのblogは2005年8月から2008年11月までのキレコク日記のLOGとして生を全うすることでしょう。
今後ともよろしく。
▼050816
-TUESDAY-
▽終焉、そして始まり
■やると言ったからには、やるしかない。
色々と考えなきゃいけないことはあるが、そんなものは後回しだ。
とりあえず、始めてみよう。
問題が出てくれば、その時はその時だ。
臨機応変に機転を利かしてやっていけばいいじゃない。
たぶん、致命的な問題はないと思うし。
そんなわけで、
レッツラゴー。
たぶん恐らく、キレコク日記の更新は今後はリンク先で行われるものと思います。
▼050815
-MONDAY-
▽アイス王バニラ
■終戦の日。
ということは、敗戦の日でもある。
でもそうは言わない。
それだと、ちょっと被害者意識の強すぎる表現のように思う。
あー。
色々と難しいね。
■アイスクリームの主軸、人気のある味といえば、バニラだろう。
アイスといえばバニラ。
バニラといえばアイス。
バニラアイスといえばジョジョ。
しかし、何であれ偏るのは良くない。
一極集中はバランスを欠く。
バニラをアイスの王座から追い落とそうではないか、とふと思った。
有力候補としては、チョコか。
たぶん、世間ではランキングで第2位の位置に付けているのではないか。
万年2位だろうけど。
チョコでは、ちょっとバニラには敵わないだろうなぁ。
かといって、他のは小粒すぎて勝負にもならない気がする。
バニラの地位は安泰か。
▽赤マルジャンプのこと
■ネタバレ含みます。
武装錬金のことについて情報を得たくない人は、ここから先を読まない方が吉。
こんなん出ましたけどー。
という占いの人が昔いたよね。
■待ちかねた。
待ちかねたぞ、武装錬金ファイナル。
週刊では打ち切りの憂き目に会いつつも、この増刊で最終決着を発表できるという幸運に恵まれたマンガ。
その幸運を力いっぱい受け止めてやろうじゃないか。
気合いを入れて、読む。
■流石、最終回。
盛り上がりが最高潮に達したまま、熱い展開が続くぜ、と読み進めていたら。
終わってないし。
■武装錬金ピリオドって何ですかー。
あんなハイテンションのまま引っ張りやがって。
このテンションを維持したまま、冬まで待てと?
よし、維持してやろうじゃないか。
待ってやる。
体が潰れたって待ってやるぞ。
でも、冬までは長い。
せめて秋までになりませんかね?
秋は秋で新作読み切りで忙しいのか?
■まぁ、最大のネタバレとして、終わらずに続いてしまったわけだが。
それはそれで嬉しいことだよね。
■上空に向かって光が突き抜ける辺り。
なんか涙が出てきそうなシーンだよ。
そのくらい感極まって読んでいたのに。
▼050814
-SUNDAY-
▽デッキ組み組み
■甲子園関係で知ったことだけど。
日本航空高校という高校があるんだなぁ。
最初に映像で見た時は、胸スポンサー?と思ってしまった。
それはさておき。
■ジャンプスーパースターズのお話。
一応ストーリーじみたものがあって。
封印されたマンガのコマの封印を解いていくって感じのもの。
そうやって、マンガのコマを集めていく。
集めたコマは、実際に操作できるバトルキャラコマだったり、補助的役割のサポートコマ、ヘルプコマになったりする。
集めたそれらを使ってデッキを組むことが出来る、というのがこのゲームの売りの一つ。
■DS本体が4つあって、ジャンプスーパースターズのソフトも4つあれば、自分で組んだデッキを使って対戦が出来るのだろう、と思われる。
しかし、ソフトが一つだけの場合。
いわゆるダウンロードプレイの対戦の場合。
その時は、あらかじめ用意された2、3種のデッキがランダムにそれぞれのプレイヤーに割り当てられるみたい。
3人くらいいれば、対戦は一応面白い。
でも、使えるキャラの種類は少ないし。
せっかくのデッキシステムが利用できない。
これは、ちょっと寂しいなぁ。
▽響鬼日記
■ザンキさん、格好いいっす。
番組開始当初から、主人公の年齢が今までより高めってことで、主役の人が記者会見の席などで「今度はおっさんライダーです」とかいうことをユーモア交じりで言っていたようだけど。
ヒビキは、あんまりおっさんってイメージではない。
おっさんと言うならば、ザンキだろう。
渋くてカッコイイおっさんライダーだ。
引退してるから、元、なんだけど。
■本編では格好いいのに。
劇場版の紹介では面白い人だ。
忘年会の三次会という余談も可笑しかった。
笑ったよ。
■白だの黒だのな奴らは、クグツと呼ばれているみたい。
クグツってことは、何者かに操られている?
で、操っているのが、イブキが追っていた着物の童子と姫、か?
かなり上位の存在ってことになるな。
■現代っ子少年は、昔鬼を目指していた人だったのか。
まぁ、普通の親なら鬼になるのなんて反対するだろうなぁ。
登場した時は、新レギュラークラスかと思ったんだけど、話がこれだけならちょっとしたゲストクラスかなぁ。
■またスイカ?っていう場面から続いて、手拍子に合わせて太鼓の練習ををしているトドロキ、というシーン。
この辺は、ほのぼのしていていいなぁ。
▽DESTINY日記
■このシードデスティニーってアニメは、分かりやすさって奴を風刺しているのかな、と思った。
前作も今作も、戦争の悲惨さをテーマにしている。
前作でキラが追い込まれたのは、そのテーマを親友との戦いという、ある意味単純で分かりやすい形にした状況だった。
それと比べると、シンが追い込まれている状況は、複雑で分かりにくい。
■頭を働かせずに、ただ分かりやすいもの、ロゴスという悪役とか、そんな簡単な分かりやすさにすがろうとするなよ、という。
そういうメッセージ。
頭を働かせろ、思考せよ、という。
まぁ、これはアスランがシンに言っていたことだが。
▼050813
-SATURDAY-
▽頭痛日記
■ううう、頭が痛いー。
あと強烈に眠い。
椅子に座ってるのがやっとの精神的にギリな状態と言いたいところだけど、単純にめんどいとも言える。
よってもうちょっと内容のある日記とデスティニーな感想は明日にしよう。
そうしよう。
風呂入って寝よう。
そうしよう。
エンド。
▼050812
-FRIDAY-
▽グランディア3
■買ったぞ、やってるぞ。
ジャンプスーパースターズと並行作業になるけど、ゲームジャンルは全く被らないから平気だろう。
昔、RPGを2つ同時進行でやっていて、頭の中で魔法の名前がごっちゃになって困ったことがあるが。
ハイドライド3と、あと一個は何だっけな。
ファミコン時代だから流石に覚えていない。
■ああ、グランディアだ。
正統進化したグランディアがここにある。
世界の作り込みが素晴らしい。
建造物の作りや、内装へのこだわりはいかにもグランディアらしい部分だ。
■自然描写はさらにパワーアップしてるなぁ。
といっても頭の中で比較しているのはドリームキャストの第2作目なんだけど。
PS2のグランディア・エクストリームは、やったことないから。
弟が持ってるから、やろうと思えば出来たんだけど。
3の前にやっておくかと思ってたんだけど。
手元に3がある今、一つ前のをやる気にはならない。
■遠景にこれから行くべき場所が見えて、そこへ行ってみてから振り返ると、さっきまでいた場所が遠くで霞んで見える。
最初の村がこうなってるんだけど、素晴らしいね。
さらに少し進んでからの、遠くに見える海原の白い波がまた、美しい。
▼050811
-THURSDAY-
▽鳥
■ペンギンはペンギンである。
故にペンギンだ。
それはまぁどうでもいいとして。
何ぃ、ペンギンはどうでもよくはないぞぅ。
そうだよなぁ。
そろそろ本物のペンギンを見に行かねばならないか。
夏にペンギンを見ると涼しそう。
あ、そういえばペンギン映画はもう終わったんだっけ。
見に行こうかと思ってたのにー。
ということを食玩のペンギンを見ながらぼーっと思う昨今。
今日はいつも賑わっているはずの本屋の雑誌棚が少し寂しい。
サンデーがあるからいいけどさ。
▽週刊少年サンデー37・38合併号のこと
■
福地翼「うえきの法則+」
店長は実はすごい人なんだな。
普段は見せないゴーグルの下の目が鋭い。
目の部分を隠してみると、普段どおりのナガラなのに。
■
畑健二郎「ハヤテのごとく!」
リアル描写は、もっとリアルにしてもいいんじゃないかなー。
その方がコントラストがはっきりくっきりして良いと思う。
作者の描画力の問題か。
ハムスターは、なんかこうかわいくていいよね。
■
井上和郎「あいこら」
服を脱いだ後の見事な態度が可笑しい。
■
藤田和日郎「からくりサーカス」
一撃必殺じゃないか。
このナイフ、何としても拾っておかねば。
▼050810
-WEDNESDAY-
▽ディスカバリエ
■2度あることは3度ある。
でも連続でジャンプスーパースターズのことばかり書くのは止めにしようじゃないか。
毎日ちょこちょこやってるから、書くことはあるけどね。
割と楽しい。
■ディスカバリー帰還。
打ち上げも延期したし帰ってくるのも延期したし。
のびたラーメンは食えたもんじゃないぜ。
ラーメンとスペースシャトルを一緒にするな馬鹿野郎!
しかしまぁ、帰還が延期になっても、空気がないとか食料がないとか深刻な事態には決してならない辺りはしっかりしてるよね。
実はそんな事態になっていて、帰った時に人一人いなくなっていたら相当に嫌な話だよね。
▼050809
-TUESDAY-
▽ジャンプスーパースターズ
■ジャンプのヒーローたちが活躍するゲーム。
それってファミコンジャンプ?とか思ってしまうんだけど。
実際、ファミコンジャンプ2以降、ジャンプオールスター的なゲームってあったっけ。
なかったような気がする。
え?
スーファミからずっと今の今まで出てないの?
そんなはずはないだろう。
でも、思い浮かばないなぁ。
単に不勉強なだけか。
ど忘れか。
何にせよ、こういうゲームはけっこう珍しい。
そんな感じのジャンプスーパースターズ。
それが任天堂から出るという辺りが有り難い。
開発は違っても、任天堂のチェックで相当バランスが変わるはずだから。
開発はたぶん、ワンピースグランドバトルを作ったメーカー。
あのスマブラにそっくりな奴。
その流れで、このゲーム、基本はゴチャゴチャアクションの2Dスマブラみたいな感じだ。
そこにDSならではの味付けが施されている。

The End of The World